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業績予想の修正9005東急運輸・物流

2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の通期予想を、営業収益は3.3%引き下げる一方、営業利益は25.0%、経常利益は61.5%引き上げた。親会社株主に帰属する当期純利益の予想は据え置いた。

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61.5
%(前回予想比、経常利益)
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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年8月11日公表
売上高—→868,400百万円
—
営業利益—→25,000百万円
—
経常利益—→25,200百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→10,000百万円
—
1株当たり当期純利益—→16.55円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

第2四半期までの業績等を踏まえたため。第2四半期累計では、交通事業やホテル・リゾート事業を中心とした利用者数の回復、不動産事業における大規模物件の販売などがあった。

特別損失の内容と金額

工事負担金等圧縮額535百万円、固定資産除却損1,854百万円、減損損失113百万円、新型コロナウイルス感染症による損失403百万円、その他407百万円。特別損失合計3,314百万円。

配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 868,400百万円(3.3%減)
営業利益非開示 → 25,000百万円(25.0%増)
経常利益非開示 → 25,200百万円(61.5%増)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 10,000百万円(修正なし)
1株当たり当期純利益非開示 → 16.55円銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年8月11日公表
修正の理由第2四半期までの業績等を踏まえたため。第2四半期累計では、交通事業やホテル・リゾート事業を中心とした利用者数の回復、不動産事業における大規模物件の販売などがあった。
特別損失の内容と金額工事負担金等圧縮額535百万円、固定資産除却損1,854百万円、減損損失113百万円、新型コロナウイルス感染症による損失403百万円、その他407百万円。特別損失合計3,314百万円。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前期実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期までの業績などを踏まえたもの。第2四半期累計では、交通事業やホテル・リゾート事業の利用者数回復、不動産事業における大規模物件の販売などがあった一方、新型コロナウイルス感染症の影響も続いている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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