相鉄ホールディングス(9003)・施策再掲
相鉄線アプリの全面リニューアルによる運行情報提供
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
京王アプリによるリアルタイム運行情報提供2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「駅構内やトイレの美化、相鉄線アプリなどのICTを活用したサービスの向上についても取り組んでまいります。」
相鉄線アプリ等のICTを活用したサービス向上を、鉄道事業の今後の取り組みとして再掲した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、コンテンツの充実を図るべく、列車走行位置情報や改札口混雑状況の配信等、相鉄線アプリのリニューアルを実施いたしました。」
列車走行位置情報及び改札口混雑状況を配信する相鉄線アプリのリニューアルを、運行情報提供施策として再掲している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「そのほか、相鉄線アプリを全面リニューアルし、列車走行位置情報や改札口混雑状況の配信等、コンテンツの充実を図りました。」
相鉄線アプリを全面リニューアルし、列車走行位置情報や改札口混雑状況の配信を追加するデジタルサービス施策を初めて記載した。