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相鉄ホールディングス(9003)・目標再掲

連結配当性向30%を目安とする利益配分

FY2016に初出。23回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 120162017: 220172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの369件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当事業年度における剰余金の配当につきましては、期末配当金として1株当たり40円とし、中間配当金30円と合わせて年間配当金は1株当たり70円としております。」

    連結配当性向30%の明示はない一般的な利益配分方針を維持し、年間配当は1株70円となった。
  2. 2026-05-28再掲株主総会

    「相鉄グループは、中核事業として鉄道事業を有する公益性の高い業種であり、長期にわたる健全経営が望まれることから、経営環境、設備投資計画等を勘案し、内部留保の充実をはかりながら、業績に応じた利益配分を行うことを基本方針といたします。」

    利益配分方針は、2025年度の有価証券報告書で連結配当性向30%の目安が記載されなかった後も、経営環境・設備投資計画・内部留保を勘案した業績連動の表現で再掲された。期末配当40円、中間配当30円により年間配当は70円となる予定である。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「相鉄グループは、中核事業として鉄道事業を有する公共性の高い業種であり、長期にわたる健全経営が望まれることから、経営環境、設備投資計画等を勘案し、内部留保の充実をはかりながら、業績に応じた利益配分を行うことを基本方針としております。これらの方針に基づき、当事業年度における剰余金の配当につきましては、期末配当金として1株当たり35円とし、中間配当金30円と合わせて年間配当金は1株当たり65円としております。」

    従来明示していた連結配当性向30%の目安が記載されず、経営環境・設備投資計画を勘案した業績連動の利益配分という一般的な表現に変わった。年間配当は1株65円となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額……………………………………2,939百万円 ② 1株当たり中間配当金………………………………30円00銭」

    連結配当性向30%を目安とする利益配分方針の変更は記載されていない。中間配当は1株30円とされた。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「具体的には業績に応じ、連結配当性向30%を目安として、利益配分に努めてまいります。これらの方針に基づき、当事業年度における剰余金の配当につきましては、期末配当金として1株当たり30円とし、中間配当金20円と合わせて年間配当金は1株当たり50円としております。」

    連結配当性向30%を目安とする方針を維持し、年間配当は1株50円となった。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額……………………………………1,959百万円 ② 1株当たり中間配当金………………………………20円00銭」

    中間配当を1株当たり20円と決議した。連結配当性向30%を目安とする利益配分方針自体に変更はない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 1,469 15.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当として、総額14億69百万円、1株当たり15円を支払った。連結配当性向30%を目安とする利益配分方針の変更は記載されていない。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「具体的には業績に応じ、連結配当性向30%を目安として、利益配分に努めてまいります。これらの方針に基づき、当事業年度における剰余金の配当につきましては、期末配当金として1株当たり15円とし、中間配当金10円と合わせて年間配当金は1株当たり25円としております。」

    連結配当性向30%を目安とする利益配分方針を維持し、年間配当は1株25円とした。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月2日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額……………………………………979百万円 ② 1株当たり中間配当金………………………………10円00銭」

    中間配当として総額9億79百万円、1株当たり10円を決議し、利益配分方針を継続している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「具体的には業績に応じ、連結配当性向30%を目安として、利益配分に努めてまいります。」

    連結配当性向30%を目安とする方針は維持した。一方、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、中間配当は無配、期末配当は1株20円とした。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 979 10.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする配当として、総額9億79百万円、1株当たり10円を支払った。連結配当性向30%を目安とする方針自体の変更は記載されていない。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,449 25.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする配当として、総額24億49百万円、1株当たり25円を支払った。利益配分方針の変更は記載されていない。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額……………………………………2,449百万円 ② 1株当たり中間配当金………………………………25円00銭」

    中間配当総額24億49百万円、1株当たり25円の配当を実施し、利益配分方針を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第152期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額……………………………………2,449百万円 ② 1株当たり中間配当金………………………………25円00銭」

    中間配当を総額24億49百万円、1株当たり25円と決議し、利益配分方針を継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 2,449 25.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする配当として、総額24億49百万円、1株当たり25円を支払った。利益配分方針の変更は記載されていない。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「具体的には業績に応じ、連結配当性向30%を目安として、利益配分に努めてまいります。これらの方針に基づき、当事業年度における剰余金の配当につきましては、期末配当金として1株当たり25円とし、中間配当金25円と合わせて年間配当金は1株当たり50円としております。」

    連結配当性向30%を目安とする方針を維持し、当期は年間配当1株50円を実施した。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月1日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額……………………………………2,449百万円 ② 1株当たり中間配当金………………………………25円00銭」

    第151期中間配当として総額24億49百万円、1株当たり25円を決議した。利益配分方針の変更は記載されていない。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月1日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額……………………………………2,449百万円 ② 1株当たり中間配当金………………………………25円00銭」

    第151期中間配当として総額24億49百万円、1株当たり25円を決議した。連結配当性向30%を目安とする方針の変更は記載されていない。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 2,694 27.50 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    2018年6月29日に、2018年3月31日を基準日とする配当金総額26億94百万円、1株当たり27円50銭を支払った。連結配当性向30%を目安とする方針自体の変更は記載されていない。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第150期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月2日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額……………………………………2,204百万円 ② 1株当たり中間配当金………………………………4円50銭」

    第150期中間配当として総額22億04百万円、1株当たり4円50銭を決議した。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第150期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月2日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額……………………………………2,204百万円 ② 1株当たり中間配当金………………………………4円50銭」

    第150期中間配当として総額22億04百万円、1株当たり4円50銭を決議した。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「具体的には業績に応じ、連結配当性向30%を目安として、利益配分に努めてまいります。」

    連結配当性向30%を目安とする利益配分方針を再掲し、当期の年間配当金は1株当たり10円50銭となった。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「具体的には業績に応じ、連結配当性向30%を目安として、利益配分に努めてまいります。」

    内部留保の充実と設備投資・負債返済を考慮しつつ、業績連動の利益配分を行う方針。
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次にこの変遷が動くとき
相鉄ホールディングスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再掲」でした。
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