東武鉄道(9001)・目標達成
東武グループ中期経営計画2014~2016の完遂
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画の業績目標達成94社が書いているテーマ・逆風13社・追い風83社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017達成有価証券報告書
「この結果、中期経営計画における数値目標(営業利益65,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益32,000百万円、売上高営業利益率10%以上、有利子負債/EBITDA倍率7倍程度)を達成いたしました。」
東武グループ中期経営計画2014~2016について、営業利益、親会社株主帰属当期純利益、営業利益率、有利子負債/EBITDA倍率の数値目標をすべて達成したと記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような情勢下にありまして、当社グループでは、安全はすべての事業の根幹であるとの認識のもと、「東武グループ中期経営計画2014~2016」にもとづき、将来にわたる持続的成長を目指し各種施策を実施いたしました。」
2014~2016年度の中期経営計画にもとづく施策の実施を引き続き記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、安全・安心を根幹に、活力に富んだ暮らしやすく訪れたい東武沿線の実現を目指す「東武グループ経営方針」のもと、「東武グループ中期経営計画2014~2016」にもとづき、将来にわたる持続的成長に向けて、東武グループ事業エリアの魅力を海外に発信する専門部署の発足および台北支社の設置を通じた訪日外国人観光客の積極的な誘致をはじめ、各事業において経営基盤の拡充に取り組んでおります。」
2014~2016年度の中期経営計画に基づく取り組みを継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「「東武グループ中期経営計画2014~2016」にもとづき、将来にわたる持続的成長を目指し各種施策を実施いたしました。」
中期経営計画に基づく施策の実施を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年度につきましては、「東武グループ中期経営計画2014~2016」の最終年度を迎えることから、各種目標数値を達成すべく、同計画における施策を着実に実行し、さらなる収益向上に取り組むほか徹底した経営効率化をはかってまいります。」
2014~2016年度の中期計画を最終年度の目標達成段階として明示している。