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東武鉄道(9001)・事実削除直近の株主総会(2026-05-25)では「実績引用」

営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の過去最高益更新

FY2017-Q2に初出。24回の記載のうち3回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-05-25。

24記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – 2026-05-252016: 12017: 320172018: 120182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績は、営業収益は301,996百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は38,478百万円(前年同期比1.6%減)、経常利益は37,374百万円(前年同期比2.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は25,339百万円(前年同期比3.9%減)となりました。」

    本 filing では主要利益指標の過去最高更新を記載せず、営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  2. FY2024-Q3第3四半期の主要利益指標が過去最高を更新有価証券報告書

    「営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ過去最高を更新いたしました。」

    第3四半期連結累計期間で、営業利益61,406百万円、経常利益60,335百万円、親会社株主帰属四半期純利益40,914百万円となり、3指標が過去最高を更新した。
  3. FY2024-Q2第2四半期の主要利益指標が過去最高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益は308,582百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は39,087百万円(前年同期比62.2%増)、経常利益は38,200百万円(前年同期比65.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,375百万円(前年同期比102.4%増)となり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ過去最高を更新いたしました。」

    第2四半期連結累計期間で、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がそれぞれ過去最高を更新した。
  4. FY2024-Q1第1四半期の主要利益指標が過去最高を更新有価証券報告書

    「営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ過去最高を更新いたしました。」

    第1四半期連結累計期間で、営業利益23,658百万円、経常利益23,595百万円、親会社株主帰属四半期純利益16,289百万円となり、3指標が過去最高を更新した。
  5. FY2023-Q3第3四半期の主要利益指標が黒字継続・増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益は447,336百万円(前年同期比21.6%増)、営業利益は45,461百万円(前年同期比124.5%増)、経常利益は44,230百万円(前年同期比94.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28,273百万円(前年同期比132.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間で営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の黒字が継続し、いずれも前年同期比で増益となった。
  6. FY2023-Q2第2四半期の主要利益指標が黒字継続・増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益は285,422百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は24,097百万円(前年同期比260.8%増)、経常利益は23,151百万円(前年同期比168.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,030百万円(前年同期比682.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間で営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の黒字が継続し、前年同期比で増益となった。
  7. FY2023-Q1第1四半期の主要利益指標が黒字継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益は139,026百万円(前年同期比24.2%増)、営業利益は14,328百万円(前年同期比187.4%増)、経常利益は14,364百万円(前年同期比128.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,008百万円(前年同期比223.7%増)となりました。」

    前年同期の赤字から黒字転換した前期に続き、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の黒字と増益が第1四半期でも継続した。
  8. FY2022-Q3第3四半期の主要利益指標が黒字継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益は367,733百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は20,250百万円(前年同期は14,767百万円の営業損失)、経常利益は22,781百万円(前年同期は13,739百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,162百万円(前年同期は21,938百万円の四半期純損失)となりました。」

    第1・第2四半期に続き、第3四半期累計でも営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が黒字となった。
  9. FY2022-Q2第2四半期の主要利益指標が黒字継続有価証券報告書

    「営業利益は6,678百万円(前年同期は16,618百万円の営業損失)、経常利益は8,620百万円(前年同期は16,860百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,664百万円(前年同期は22,437百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の赤字から転じた営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の黒字が第2四半期累計でも継続した。
  10. FY2022-Q1第1四半期の黒字転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益は111,931百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益は4,985百万円(前年同期は11,956百万円の営業損失)、経常利益は6,288百万円(前年同期は12,677百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,782百万円(前年同期は13,292百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の主要利益指標の赤字から転じ、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が黒字となった。
  11. FY2021-Q3第3四半期の大幅減収・赤字継続有価証券報告書

    「営業収益は362,224百万円(前年同期比27.3%減)、営業損失は14,767百万円(前年同期は53,440百万円の営業利益)、経常損失は13,739百万円(前年同期は50,271百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は21,938百万円(前年同期は31,570百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となり、新型コロナウイルス感染拡大に伴い大幅な減収減益となりました。」

    第3四半期累計でも営業収益が前年同期比27.3%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の赤字が継続した。
  12. FY2021-Q2第2四半期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が赤字継続有価証券報告書

    「営業損失は16,618百万円(前年同期は37,173百万円の営業利益)、経常損失は16,860百万円(前年同期は34,867百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は22,437百万円(前年同期は22,384百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第1四半期に続き、第2四半期累計期間でも営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が赤字となり、過去最高益更新を記載していた局面からの転換が継続した。
  13. FY2021-Q1第1四半期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が赤字転換有価証券報告書

    「営業利益は11,956百万円の営業損失(前年同期は18,512百万円の営業利益)、経常損失は12,677百万円(前年同期は18,019百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13,292百万円(前年同期は11,749百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となり」

    過去最高益更新を扱った従来の業績局面から変化し、第1四半期の主要利益指標が赤字へ転換した。
  14. FY2020削除有価証券報告書

    「営業利益は62,653百万円(前期比6.9%減)となりました。」

    本 filing では過去最高益更新の記載がなく、営業利益は前期比で減少した。
  15. FY2020-Q3第3四半期の営業収益・営業利益・経常利益が過去最高益を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益は498,066百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益は53,440百万円(前年同期比7.4%増)、経常利益は50,271百万円(前年同期比7.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31,570百万円(前年同期比96.3%増)となり、営業収益、営業利益及び経常利益はそれぞれ過去最高益を更新いたしました。」

    第3四半期連結累計期間で、営業収益、営業利益、経常利益が過去最高益を更新した。
  16. FY2020-Q2営業利益・経常利益が過去最高益を更新有価証券報告書

    「営業利益及び経常利益はそれぞれ過去最高益を更新いたしました。」

    第2四半期連結累計期間について、営業利益37,173百万円、経常利益34,867百万円となり、両利益が過去最高益を更新した。
  17. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「営業利益は49,764百万円(前年同期比3.4%減)、経常利益は46,686百万円(前年同期比3.0%減)となり」

    本 filing では過去最高益更新の記載がなく、営業利益・経常利益も前年同期比で減少している。
  18. FY2018-Q3第3四半期の過去最高益更新有価証券報告書

    「営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ過去最高益を更新いたしました。」

    第3四半期連結累計期間で、営業利益51,528百万円、経常利益48,120百万円、親会社株主帰属四半期純利益33,806百万円となり、3項目の過去最高益更新を記載している。
  19. FY2018-Q2第2四半期の過去最高益更新有価証券報告書

    「営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ過去最高益を更新いたしました。」

    第2四半期連結累計期間で営業利益34,590百万円、経常利益32,129百万円、親会社株主帰属四半期純利益23,766百万円となり、3項目の過去最高益更新を記載している。
  20. FY2018-Q1第1四半期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が過去最高益を更新有価証券報告書

    「営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は、それぞれ過去最高益を更新いたしました。」

    第1四半期連結累計期間で営業利益17,753百万円、経常利益17,116百万円、親会社株主帰属四半期純利益11,236百万円となり、3項目の過去最高益更新を記載している。
  21. FY2017通期の営業利益・経常利益が過去最高益を更新有価証券報告書

    「営業利益および経常利益はそれぞれ過去最高益を更新いたしました。」

    通期の営業利益68,335百万円、経常利益62,128百万円について、過去最高益更新を記載している。
  22. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ過去最高益を更新いたしました。」

    第2四半期連結累計期間について、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ過去最高益を更新したと記載している。
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