Komori
ハウスフリーダム(8996)・目標再掲

売上高経常利益率7%目標と中期経営計画の達成

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020後退FY20222020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
経常利益率の安定・向上36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。29社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、経営基盤の強化及び継続した企業価値向上を目標に、売上高経常利益率を重要指標と位置付けております。売上高経常利益率向上のため、不動産仲介事業の手数料収益の拡大や新築戸建分譲事業の収益性、生産性の向上等、各事業の収益力向上策を推進すると共に」

    売上高経常利益率を重要指標とし、仲介手数料収益拡大や分譲事業の収益性・生産性向上を進める方針を継続している。7%という具体的目標値は引き続き記載されていない。
  2. FY2022後退有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、経営基盤の強化及び継続した企業価値向上を目標に、売上高経常利益率を重要指標と位置付けております。売上高経常利益率向上のため、不動産仲介事業の手数料収益の拡大や新築戸建分譲事業の収益性、生産性の向上等、各事業の収益力向上策を推進すると共に、グループ全体として、利益の最大化が図れる事業展開を推進してまいります。」

    売上高経常利益率を重要指標とし、手数料収益拡大や分譲事業の収益性・生産性向上を施策としているが、前期まで明示されていた「7%」という具体的な目標値は今回の記載では示されていない。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グル-プにおきましては、売上高経常利益率7%を経営目標としております。その目標達成のため、不動産仲介事業の手数料収益の拡大や新築戸建分譲事業の収益性、生産性の向上等、各事業の収益力向上策を推進すると共に、グループ全体として、利益の最大化が図れる事業展開を推進してまいります。」

    売上高経常利益率7%を経営目標として再掲し、仲介手数料収益の拡大、分譲事業の収益性・生産性向上を達成手段として示している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、経営基盤の強化及び継続した企業価値向上を目標に、売上高経常利益率を重要指標と位置付け、売上高経常利益率7%を目標としております。各事業の収益力向上等営業収益の拡大に加えて、財務体質の強化を図り、中期経営計画の達成に努めてまいります。」

    売上高経常利益率7%を重要指標・目標として初めて明示し、各事業の収益力向上、営業収益拡大、財務体質強化を通じて中期経営計画の達成を目指している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ハウスフリーダムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高経常利益率7%目標と中期経営計画の達成|ハウスフリーダム(8996)の変遷 | Komori