ハウスフリーダム(8996)・リスク再掲
介護事業停止に伴う減損損失
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「介護事業所については、当社の連結子会社である株式会社ケアサービス友愛の2020年10月末での事業の停止に伴い当該資産グループについて回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上いたしました。」
介護事業停止に伴う減損損失1,725千円の計上を通期の連結財務諸表でも確認している。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「介護事業の停止を決議したことに伴ない、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額1,725千円を減損損失として特別損失に計上しております。」
介護事業の停止決議に伴い、帳簿価額の減額1,725千円を減損損失として実際に計上した。