ハウスフリーダム(8996)・方針再定義
固定報酬・業績連動報酬・ストックオプションによる役員報酬
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度402社が書いているテーマ・逆風0社・追い風394社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの415件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当事業年度における賞与に係る定量評価の基準である連結経常利益の実績は967百万円(前事業年度比+199百万円)となりました。連結経常利益を定量評価の基準とする理由は、企業価値の永続的な向上を図るためには収益力が重要と考えており、達成すべき目標の一つとして設定していることによるものです。」
固定報酬・賞与等からなる役員報酬方針について、賞与の定量評価基準を連結経常利益とし、その当年度実績を明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の取締役の報酬等は月額報酬、役員賞与及びストック・オプションとしての新株予約権に関する報酬等で構成されております。」
取締役報酬を月額報酬、業績連動する賞与、ストックオプション関連報酬で構成する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社の取締役の報酬等は月額報酬、役員賞与及びストック・オプションとしての新株予約権に関する報酬等で構成されております。」
取締役報酬を固定的な月額報酬、業績連動する役員賞与、ストックオプション関連報酬で構成することを初めて独立したテーマとして記載している。