ハウスフリーダム(8996)・リスク削除
長期火災保険販売終了による損害保険代理事業への影響
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2016。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長期火災保険販売終了による代理店収益減少2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016削除有価証券報告書当連結会計年度の業績・リスク記載では、長期火災保険の販売終了による影響について明示的な記載がない。
- FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「なお、平成27年10月より長期火災保険の販売ができなくなったことで、売上高、セグメント利益は前年同四半期比減となりました。」
長期火災保険を販売できない影響が継続し、売上高27百万円、セグメント利益7百万円と前年同四半期比で減少している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成27年10月より長期火災保険の販売ができなくなったことで、売上高、セグメント利益は前年同四半期比減となりました。」
長期火災保険を販売できなくなった制度上の変化が、売上高およびセグメント利益の減少として現れている。