誠建設工業(8995)・方針再掲
企業倫理・コンプライアンスと企業の社会的責任
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンスを経営の基本原則とする姿勢8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、企業倫理とコンプライアンスの重要性を認識し、企業の社会的責任を全うすることを経営上の最重要課題と位置づけており、このことが、株主価値を高めるものと認識しております。」
企業倫理、コンプライアンス、社会的責任を経営上の最重要課題とする方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、企業倫理とコンプライアンスの重要性を認識し、企業の社会的責任を全うすることを経営上の最重要課題と位置づけており、このことが、株主価値を高めるものと認識しております。」
企業倫理、コンプライアンス、社会的責任を経営上の最重要課題とする方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、企業倫理とコンプライアンスの重要性を認識し、企業の社会的責任を全うすることを経営上の最重要課題と位置づけており、このことが、株主価値を高めるものと認識しております。」
企業倫理、コンプライアンス、社会的責任を経営上の最重要課題とする方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、企業倫理とコンプライアンスの重要性を認識し、企業の社会的責任を全うすることを経営上の最重要課題と位置づけており、このことが、株主価値を高めるものと認識しております。」
企業倫理、コンプライアンス、社会的責任を経営上の最重要課題とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、企業倫理とコンプライアンスの重要性を認識し、企業の社会的責任を全うすることを経営上の最重要課題と位置づけており、このことが、株主価値を高めるものと認識しております。」
企業倫理、コンプライアンス、社会的責任を経営上の最重要課題とする方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、企業倫理とコンプライアンスの重要性を認識し、企業の社会的責任を全うすることを経営上の最重要課題と位置づけており、このことが、株主価値を高めるものと認識しております。」
企業倫理、コンプライアンス、社会的責任を経営上の最重要課題としている。