ASIAN STAR(8946)・施策再掲
貸金業・設計監理事業等の廃止
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
貸金業・設計監理事業等の廃止2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当該事業につきましては前期中に事業を廃止しており、売上、営業損益とも発生しておりません(前年同四半期は、売上はなく、営業損失0百万円)。」
前期中に廃止した貸金業・設計監理事業等について、当四半期も売上・営業損益が発生していないことが確認されている。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「当該事業につきましては、前期中に事業を廃止しており、売上、営業損益とも発生しておりません(前年同四半期は、売上はなく、営業損失0百万円)。」
前期中に廃止した貸金業・設計監理事業等について、当四半期も売上・営業損益が発生しておらず、廃止後の状態が確認されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「なお、その他の事業として営んでおりました貸金業、設計監理事業等につきましては、当期中に事業を廃止しております。」
従来のその他事業に含まれていた貸金業・設計監理事業等を平成29年12月期中に廃止したことが初めて年次報告書で明示されている。