ASIAN STAR(8946)・方針再掲
投資事業の報告セグメント化
FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業の独立報告セグメント化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「したがって、当社は事業目的又はサービスの内容等が概ね類似している各個別事業を「不動産販売事業」、「不動産管理事業」、「不動産賃貸事業」、「不動産仲介事業」、「投資事業」の5つに集約していることから、これらを報告セグメントとしております。」
投資事業を含む5報告セグメントによる開示が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、従来「不動産賃貸事業」に含まれていた上海優宏資産管理有限公司を「不動産管理事業」に変更し、従来「不動産賃貸事業」に含まれていた上海特庫伊投資管理有限公司を「不動産管理事業」と「不動産仲介事業」に区分しました。」
前四半期から示されている中国子会社の報告セグメント組替えが継続して開示されている。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、従来「不動産賃貸事業」に含まれていた上海優宏資産管理有限公司を「不動産管理事業」に変更し、従来「不動産賃貸事業」に含まれていた上海特庫伊投資管理有限公司を「不動産管理事業」と「不動産仲介事業」に区分しました。」
報告セグメントの区分が変更され、上海優宏資産管理有限公司は不動産賃貸事業から不動産管理事業へ、上海特庫伊投資管理有限公司は不動産管理事業と不動産仲介事業へ組み替えられた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「したがって、当社は事業目的又はサービスの内容等が概ね類似している各個別事業を「不動産販売事業」、「不動産管理事業」、「不動産賃貸事業」、「不動産仲介事業」、「投資事業」の5つに集約していることから、これらを報告セグメントとしております。」
投資事業を含む5報告セグメントによる開示が年次報告書でも継続している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「投資事業」について、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。」
前連結会計年度から、従来「その他」に含めていた投資事業を独立した報告セグメントとして開示する方法に変更した。