Komori
ASIAN STAR(8946)・方針再掲

賞与引当金の計上

FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2021-Q12017: 120172018: 320182019: 120192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
賞与引当金の計上35社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「賞与引当金 - 3,962」

    当第1四半期末に賞与引当金3,962千円が計上されており、賞与支給見込額に基づく引当の計上が確認できる。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。なお、連結会計年度末においては、連結会計年度末までの支給対象期間に対応する賞与は、確定賞与として処理することとなっているため発生いたしません。」

    賞与引当金の計上基準と、連結会計年度末には該当する賞与が発生しない扱いが継続して記載されている。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。なお、連結会計年度末においては、連結会計年度末までの支給対象期間に対応する賞与は、確定賞与として処理することとなっているため発生いたしません。」

    賞与引当金の計上基準と、連結会計年度末には該当する賞与が発生しない扱いが再記載されている。
  4. FY2018-Q1再記載有価証券報告書

    「従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。なお、連結会計年度末においては、連結会計年度末までの支給対象期間に対応する賞与は、確定賞与として処理することとなっているため発生いたしません。」

    前年度の年次報告書では明示されなかった賞与引当金の計上基準が、追加情報として再び記載されている。当四半期末の賞与引当金は2,638千円である。
  5. FY2017削除有価証券報告書
    四半期報告書で示された「支給見込額に基づき計上する」という賞与引当金の会計方針文言は、年次報告書の重要な会計方針では明示されていない。ただし、繰延税金資産の内訳には未払賞与が記載されている。
  6. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。」

    従業員賞与について、支給見込額に基づく賞与引当金の計上基準が追加情報として示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ASIAN STARの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
賞与引当金の計上|ASIAN STAR(8946)の変遷 | Komori