Komori
ASIAN STAR(8946)・方針再掲

安定配当と配当性向35%程度を基本とする株主還元方針

FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項はありません。 (2)基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間末後となるもの 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間にも配当金の支払いおよび該当する配当事項はない。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、株主に対する利益還元を経営の重要施策として位置付け、業績、資金需要見通し等を総合的に判断しながらも安定的な配当水準を維持することを基本方針とし、当期純利益に対する配当金の比率(配当性向)35%程度を基準としております。」

    安定配当と配当性向35%程度を基準とする株主還元方針が継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、株主に対する利益還元を経営の重要施策として位置付け、業績、資金需要見通し等を総合的に判断しながらも安定的な配当水準を維持することを基本方針とし、当期純利益に対する配当金の比率(配当性向)35%程度を基準としております。」

    安定配当と配当性向35%程度を基準とする株主還元方針が継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、株主に対する利益還元を経営の重要施策として位置付け、業績、資金需要見通し等を総合的に判断しながらも安定的な配当水準を維持することを基本方針とし、当期純利益に対する配当金の比率(配当性向)35%程度を基準としております。」

    安定配当と配当性向35%程度を基準とする株主還元方針が継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、株主に対する利益還元を経営の重要施策として位置付け、業績、資金需要見通し等を総合的に判断しながらも安定的な配当水準を維持することを基本方針とし、当期純利益に対する配当金の比率(配当性向)35%程度を基準としております。」

    安定配当と配当性向35%程度を基準とする株主還元方針が継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、株主に対する利益還元を経営の重要施策として位置付け、業績、資金需要見通し等を総合的に判断しながらも安定的な配当水準を維持することを基本方針とし、当期純利益に対する配当金の比率(配当性向)35%程度を基準としております。」

    株主還元を重要施策とし、安定配当と配当性向35%程度を基準とする方針が継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、株主に対する利益還元を経営の重要施策として位置付け、業績、資金需要見通し等を総合的に判断しながらも安定的な配当水準を維持することを基本方針とし、当期純利益に対する配当金の比率(配当性向)35%程度を基準としております。」

    株主還元を重要施策とし、安定配当と配当性向35%程度を基本方針として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ASIAN STARの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と配当性向35%程度を基本とする株主還元方針|ASIAN STAR(8946)の変遷 | Komori