ASIAN STAR(8946)・施策再掲直近のガバナンス(2026-03-27)では「前進」
徳威グループとの新たな資本提携による事業協力の継続
FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-27。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
徳威グループとの資本提携・日中クロスボーダー事業協力1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-27前進ガバナンス
「徳威国際発展有限公司は、当社の議決権所有割合20.65%を保有しております。」
徳威グループとの関係について、従来の事業協力方針に加え、徳威国際発展有限公司による当社議決権20.65%の保有、役員3名の兼務および当社の経営判断における独立性に関する説明が具体的に開示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、徳威グループなど日中間のクロスボーダービジネスを収益拡大の好機と捉え、様々な事業協力の可能性を追求し、新たな事業の取り組みを進めてまいります。」
徳威グループなどとの日中間のクロスボーダービジネスを通じて、事業協力と新たな事業の取り組みを進める方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、徳威グループとの事業協力を収益拡大の好機と捉え、様々な事業協力の可能性を追求し、新たな事業の取り組みを進めてまいります。」
徳威グループとの事業協力を通じて収益拡大と新規事業を進める方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、徳威グループとの事業協力を収益拡大の好機と捉え、様々な事業協力の可能性を追求し、新たな事業の取り組みを進めてまいります。」
徳威グループとの事業協力を通じて収益拡大と新規事業を進める方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、徳威グループとの事業協力を収益拡大の好機と捉え、様々な事業協力の可能性を追求し、新たな事業の取り組みを進めてまいります。」
徳威グループとの事業協力を活用して収益拡大と新たな事業の取り組みを進める方針が継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「徳威グループは引き続き当社の企業価値向上のための最大限の事業協力を進める方針であるとのことから、当社は当該2社との資本提携契約の締結を決定したものであります。」
新たな資本提携契約の下でも、徳威グループとの事業協力を継続する方針が示されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「また、平成28年5月20日開催の取締役会において、上海徳威企業発展股份有限公司、徳威国際発展有限公司との間における新たな資本提携契約の締結を決議し、同日付で当該資本提携契約を締結いたしました。」
従来の資本提携契約を解消し、徳威国際発展有限公司を含む新たな契約に切り替えた。会社は事業協力関係について従来と変わりがないと説明している。