企業価値・株主価値の最大化を意識した経営
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「株主以外のいわゆるステークホルダー(利害関係者)との利害の調整を図りながらも、それが究極的には株主の利益となるよう常に意識し、企業価値(enterprise value)の極大化のみならず株主価値(shareholders value)の極大化を目的とした経営を心がけてまいります。」
ステークホルダーとの調整を踏まえ、企業価値と株主価値の最大化を目指す基本理念が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株主以外のいわゆるステークホルダー(利害関係者)との利害の調整を図りながらも、それが究極的には株主の利益となるよう常に意識し、企業価値(enterprise value)の極大化のみならず株主価値(shareholders value)の極大化を目的とした経営を心がけてまいります。」
ステークホルダーとの調整を踏まえ、企業価値と株主価値の最大化を目指す基本理念が再確認されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株主以外のいわゆるステークホルダー(利害関係者)との利害の調整を図りながらも、それが究極的には株主の利益となるよう常に意識し、企業価値(enterprise value)の極大化のみならず株主価値(shareholders value)の極大化を目的とした経営を心がけてまいります。」
ステークホルダーとの調整を踏まえ、企業価値と株主価値の最大化を目指す基本理念が再確認されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「株主以外のいわゆるステークホルダー(利害関係者)との利害の調整を図りながらも、それが究極的には株主の利益となるよう常に意識し、企業価値(enterprise value)の極大化のみならず株主価値(shareholders value)の極大化を目的とした経営を心がけてまいります。」
ステークホルダーとの調整を踏まえつつ企業価値・株主価値の最大化を目指す基本理念が再掲されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主以外のいわゆるステークホルダー(利害関係者)との利害の調整を図りながらも、それが究極的には株主の利益となるよう常に意識し、企業価値(enterprise value)の極大化のみならず株主価値(shareholders value)の極大化を目的とした経営を心がけてまいります。」
株主利益を最終的に意識し、企業価値だけでなく株主価値の最大化を目指すガバナンス上の基本理念が示されている。