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ASIAN STAR(8946)・方針再掲

収益基盤強化を優先した無配方針

FY2016に初出。25回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項はありません。 (2)基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間末後となるもの 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間にも無配の状態が継続している。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「2025年12月期の期末配当金につきましては、収益基盤のさらなる強化が重要であると判断し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。続く2026年12月期の配当につきましても、復配に向け収益基盤の更なる強化を目指してまいりますが、現時点では経営環境や業績の見通しを慎重に見極める必要があることから未定とし、今後、業績の進捗等を踏まえ、予想の開示が可能となった段階で速やかに公表する方針でございます。」

    2025年12月期は無配を継続する一方、2026年12月期については従来の無配予定から復配を目指すものの、配当予想を未定とする説明へ変化している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項はありません。 (2)基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間末後となるもの 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間にも配当金の支払いおよび該当する配当事項はなく、無配の状態が継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「2024年12月期の期末配当金につきましては、収益基盤のさらなる強化が重要であると判断し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。2025年12月期の配当につきましても、収益基盤の強化が先決であるとの考えから、中間配当金、期末配当金ともに無配を予定しております。」

    2024年12月期を無配とし、2025年12月期も中間・期末とも無配を予定する方針が継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項はありません。 (2)基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間末後となるもの 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間にも配当金の支払いおよび該当する配当事項はなく、収益基盤強化を優先した無配の状態が継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項はありません。 (2)基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間末後となるもの 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間にも配当金の支払いおよび該当する配当事項はなく、収益基盤強化を優先した無配の状態が継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「(1)配当金支払額 該当事項はありません。 (2)基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間末後となるもの 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間にも配当金の支払いおよび該当する配当事項はなく、無配の状態が継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間にも配当金の支払いはなく、収益基盤の強化を優先した無配の状態が継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「(2)基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間末後となるもの 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間にも配当の支払いおよび該当する配当事項はなく、無配の状態が継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間にも配当金の支払いはなく、収益基盤の強化を優先した無配の状態が継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間にも配当金の支払いはなく、収益基盤の強化を優先した無配の状態が継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年12月期の期末配当金につきましては、収益基盤のさらなる強化が重要であると判断し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。2022年12月期の配当につきましても、収益基盤の強化が先決であるとの考えから、中間配当金、期末配当金ともに無配を予定しております。」

    2021年12月期の無配を実施し、2022年12月期も中間・期末とも無配予定とする方針が継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間にも配当金の支払いはなく、収益基盤の強化を優先した無配の状態が継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間にも配当金の支払いがなく、収益基盤強化を優先した無配の状態が継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年12月期の期末配当金につきましては、収益基盤のさらなる強化が重要であると判断し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。2021年12月期の配当につきましても、収益基盤の強化が先決であるとの考えから、中間配当金、期末配当金ともに無配を予定しております。」

    2020年12月期の無配を明示し、2021年12月期も中間・期末とも無配予定とする方針が継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間にも配当金の支払いがなく、収益基盤の強化を優先した無配の状態が続いている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間にも配当金の支払いがなく、収益基盤強化を優先した無配の状態が継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年12月期の期末配当金につきましては、収益基盤のさらなる強化が重要であると判断し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。2020年12月期の配当につきましても、収益基盤の強化が先決であるとの考えから、中間配当金、期末配当金ともに無配を予定しております。」

    2019年12月期の無配を明示し、2020年12月期も中間・期末とも無配予定とする方針が継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間にも配当金の支払いがなく、収益基盤の強化を優先した無配の状態が継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間にも配当金の支払いがなく、収益基盤強化を優先した無配の状態が継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間にも配当金の支払いがなく、収益基盤強化を優先した無配の状態が継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間にも配当金の支払いがなく、収益基盤強化を優先した無配の状態が継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当金の支払いがなかったことが確認され、収益基盤強化を優先した無配方針と整合する開示が続いている。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年12月期の期末配当金につきましては、収益基盤のさらなる強化が重要であると判断し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。平成30年12月期の配当につきましても、収益基盤の強化が先決であるとの考えから、中間配当金、期末配当金ともに無配を予定しております。」

    平成29年12月期の無配を実施し、平成30年12月期も中間・期末とも無配予定とする方針が示されている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年12月期の期末配当金につきましては、収益基盤のさらなる強化が重要であると判断し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。平成29年12月期の配当につきましても、収益基盤の強化が先決であるとの考えから、中間配当金、期末配当金ともに無配を予定しております。」

    配当性向35%程度を基本方針としつつ、平成28年12月期は無配、平成29年12月期も中間・期末とも無配予定としている。
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