ASIAN STAR(8946)・目標再掲
不動産販売物件の仕入件数増加
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産物件情報の仕入ルート拡充28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「不動産販売事業の拡大のために、中古の収益不動産及び居住用不動産の仕入を積極的に進めてまいります。不動産仲介会社、信託銀行などの不動産仕入情報ルートの拡大、強化に努めるとともに、購入者ニーズを的確に捉えた商品の仕入を進めてまいります。」
中古収益不動産・居住用不動産の仕入れと、仲介会社・信託銀行などの情報ルート強化によって販売事業を拡大する方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「不動産販売事業の拡大のために、中古の収益不動産及び居住用不動産の仕入を積極的に進めてまいります。不動産仲介会社、信託銀行などの不動産仕入情報ルートの拡大、強化に努めるとともに、購入者ニーズを的確に捉えた商品の仕入を進めてまいります。」
中古収益不動産・居住用不動産の仕入れと、仲介会社・信託銀行などの情報ルート強化によって販売事業を拡大する方針が継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「戸建住宅、中古の収益不動産、リゾート用地など保有物件の販売を積極的に進めていくため、不動産仲介会社、信託銀行などの情報ルートの拡大、強化に努めるとともに、購入者ニーズを的確に捉えた商品の開発を進めてまいります。」
従来の中古収益不動産・居住用不動産の仕入れ件数増加から、保有物件の販売力強化、情報ルート強化、商品開発へ重点が組み替えられている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「不動産販売事業の拡大のために、中古の収益不動産及び居住用不動産の仕入れを積極的に進めてまいります。不動産仲介会社、信託銀行などの不動産仕入情報ルートの拡大、強化に努めるとともに、購入者ニーズを的確に捉えた商品の仕入を進めてまいります。」
中古収益不動産・居住用不動産の仕入れ、仲介会社や信託銀行などの情報ルート強化を通じて販売物件の仕入件数を増やす課題が再掲されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「不動産販売事業の拡大のために、中古の収益不動産及び居住用不動産の仕入れを積極的に進めてまいります。不動産仲介会社、信託銀行などの不動産仕入情報ルートの拡大、強化に努めるとともに、購入者ニーズを的確に捉えた商品の仕入を進めてまいります。」
不動産販売拡大に向け、中古収益不動産・居住用不動産の仕入件数を増やす課題と、仲介会社・信託銀行などの情報ルート拡大を明示している。