ASIAN STAR(8946)・施策再掲
資本準備金の減少による繰越利益剰余金の欠損填補
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「2024年3月27日開催の第45期定時株主総会決議に基づき、資本金487,982千円を減少させ、同額をその他資本剰余金に振り替えるとともに、さらに同額を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を実施しております。」
資本金487,982千円を減少させ、その他資本剰余金を経由して繰越利益剰余金へ振り替える欠損填補の実施が年次報告書でも確認されている。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「2024年3月27日開催の第45期定時株主総会決議に基づき、資本金487,982千円を減少させ、同額をその他資本剰余金に振り替えるとともに、さらに同額を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を実施しております。」
資本金487,982千円を減少させ、その他資本剰余金を経由して繰越利益剰余金へ振り替える欠損填補を実施した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「平成28年3月25日開催の定時株主総会の決議により、平成28年4月29日を効力発生日として、資本準備金を1,783,010千円減少し繰越利益剰余金に振替え、欠損填補を行っております。」
資本準備金1,783,010千円を用いた欠損填補が株主資本の変動として再確認されている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「資本準備金の額1,783,010千円を減少し、その他資本剰余金に振替え、会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金1,783,010千円を全額減少して繰越利益剰余金に振替え、欠損の填補を行っております。」
1,783,010千円の資本準備金等による欠損填補が株主資本の変動として再確認されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成28年3月25日開催の第37期定時株主総会の決議により、平成28年4月29日を効力発生日として、資本準備金の額1,783,010千円を減少し、その他資本剰余金に振替え、会社法第452条の規定に基づき、資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金1,783,010千円を全額減少して繰越利益剰余金に振替え、欠損の填補を行っております。」
資本準備金等を繰越利益剰余金に振り替え、1,783,010千円の欠損填補を実施した。