サンネクスタグループ(8945)・リスク対処
システム障害・サイバー攻撃による情報紛失・サービス停止リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021対処有価証券報告書
「停電、自然災害、機器やソフトウエアの欠陥等によるシステム及びネットワーク障害、あるいはサイバー攻撃等の予測できない障害の発生」
システム障害・サイバー攻撃のリスクを引き続き記載し、保守・保全、社員教育、ウイルス対策ソフト、ソフトウエア更新による脆弱性解消を対策として示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「未知のコンピュータウィルス等の予測できないシステム障害により、これら情報についての紛失や漏洩、改ざん等、また当社グループが提供するシステムサービスの障害発生による業務の不履行等が発生した場合」
システム障害、サイバー攻撃、情報紛失・漏洩およびサービス停止のリスクを引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「未知のコンピュータウィルス等の予測できないシステム障害により、これら情報についての紛失や漏洩、改ざん等、また当社グループが提供するシステムサービスの障害発生による業務の不履行等が発生した場合」
システム障害、サイバー攻撃、情報紛失・漏洩およびサービス停止のリスクを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「未知のコンピュータウィルス等の予測できないシステム障害により、これら情報についての紛失や漏洩、改ざん等、また当社グループが提供するシステムサービスの障害発生による業務の不履行等が発生した場合」
情報管理および顧客向けシステムサービスの障害が信用・賠償負担・業績に影響する可能性を示している。