カスタマーバリューの拡大とオペレーショナルエクセレンスの追究
FY2017に初出。18回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは5ヵ年中期経営計画「NEXT STANDARD 2025」の最終年度を迎え、2つの基盤事業におけるストックの積み上げによる事業拡大に注力するとともに、「アウトソーシング事業者としてのさらなる進化・発展」を目指し、重点テーマである「アウトソーシング領域の拡大」と「オペレーションの変革」に取り組んでおります。」
顧客価値と業務運営の改善を含む従来の基本姿勢を、アウトソーシング領域の拡大とオペレーション変革として継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「新たなサービスを加えたストックの積み上げによる事業拡大と業務効率化による生産性向上で、アウトソーシング領域の拡大とオペレーションの変革をさらに推し進めております。」
ストック拡大、業務効率化、生産性向上を通じて顧客価値と業務運営の改善を図る姿勢を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは3年目となる中期経営計画「NEXT STANDARD 2025」を推進し、アウトソーシングの価値を最大化していくことへの挑戦を続けております。」
顧客価値の最大化とオペレーション変革を、中期経営計画3年目の基本姿勢として継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは3年目となる中期経営計画「NEXT STANDARD 2025」を推進し、アウトソーシングの価値を最大化していくことへの挑戦を続けております。」
アウトソーシングの価値最大化を中期経営計画3年目の基本姿勢として継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは3年目となる中期経営計画「NEXT STANDARD 2025」を推進し、アウトソーシングの価値を最大化していくことへの挑戦を続けております。2023年6月期においては、コロナ禍で停滞した新規受託の回復や、事業拡大と生産性向上への積極投資を継続しながら、アウトソーシング領域の拡大とオペレーションの変革をさらに推し進めてまいります。」
顧客価値の最大化とオペレーション変革を、中期経営計画3年目の継続課題としている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「アウトソーシング事業者としてさらなる進化・発展をするために、当社グループは、これまでも積み上げてきた「アウトソーシング領域」のさらなる拡大と、デジタル技術や多様な働き方を活用した「オペレーションの変革」に挑みます。」
顧客価値拡大とオペレーショナルエクセレンスの方針が、アウトソーシング領域の拡大とデジタル技術・多様な働き方によるオペレーション変革として再整理された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「その中で、デジタル化の一層の推進や健康経営をベースにした働き方改革を実行しながら、今後の市況の変化等を見越した事業拡大と生産性向上への投資を行い」
顧客価値・業務運営の改善を含む中期経営計画の基本姿勢を、デジタル化、健康経営、投資と結び付けて継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、5ヵ年中期経営計画の最終年度を遂行中であり、引き続き、ストックビジネスをベースにした継続的かつ安定的な成長、お客様にとって価値が更に拡がるような付加価値の高いサービスの創造、機能分化による意思決定と人材育成の早期化の3つの基本戦略を通じて、中長期的な企業価値の向上に注力しております。」
中期経営計画の基本戦略を通じて、中長期的な企業価値向上を目指す姿勢を計画最終年度にも継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、5カ年中期経営計画の最終年度を遂行中であり、引き続き、ストックビジネスをベースとした継続的かつ安定的な成長、お客様にとって価値が更に拡がるような付加価値の高いサービスの創造、機能分化による意思決定と人材育成の早期化の3つの基本戦略を通じて、中長期的な企業価値の向上に注力しております。」
中期経営計画の基本戦略を通じて、中長期的な企業価値向上を目指す姿勢を計画最終年度にも継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「引き続き、ストックビジネスをベースにした継続的かつ安定的な成長、お客様にとって価値がさらに拡がるような付加価値の高いサービスの創造、機能分化による意思決定と人材育成の早期化の3つの基本戦略を通じて、中長期的な企業価値の向上に注力しております。」
顧客価値の拡大と業務運営・組織機能の改善を含む基本戦略を、計画最終年度にも継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「『カスタマーバリューの拡大』と『オペレーショナルエクセレンスの追究』を基本にしております。」
顧客価値の拡大と業務運営の卓越性を基本とする姿勢を引き続き示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2020年6月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画を遂行中であり、ストックビジネスをベースにした継続的かつ安定的な成長、お客様にとって価値がさらに拡がるような付加価値の高いサービスの創造、機能分化による意思決定と人材育成の早期化の3つの基本戦略を通じて、中長期的な企業価値の向上を目指し、売上高及び利益を拡大することに取り組んでおります。」
中期経営計画の基本戦略を通じて、中長期的な企業価値向上と売上高・利益の拡大を目指す姿勢を引き続き示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2020年6月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画に基づき、ストックビジネスをベースにした継続的かつ安定的な成長、お客様にとって価値がさらに拡がるような付加価値の高いサービスの創造、機能分化による意思決定と人材育成の早期化の3つの基本戦略を通じて、中長期的な企業価値の向上を目指し、売上高及び利益を拡大することに取り組んでおります。」
中長期的な企業価値向上を目指し、基本戦略を通じて売上高・利益を拡大する姿勢を引き続き示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、2020 年6月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画(2015 年7月~2020 年6月)に基づき、①ストックビジネスをベースにした継続的かつ安定的な成長、②お客様にとって価値がさらに拡がるような付加価値の高いサービスの創造、③機能分化による意思決定と人材育成の早期化、の3つの基本戦略を通じて、中長期的な企業価値の向上を目指し」
中長期的な企業価値向上、サービス価値の拡大、業務運営・組織機能の改善を基本戦略に据える姿勢を引き続き示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「そのような環境の中、当社グループは引き続き、中期経営計画における①ストックビジネスをベースにした継続的かつ安定的な成長、②お客様にとって価値が更に拡がるような付加価値の高いサービスの創造、③機能分化による意思決定と人材育成の早期化、の3つの戦略に基づき、中長期的な企業価値の向上を目指し、サービスの質を高め、生産性向上に努める」
サービスの質向上と生産性向上を通じて中長期的な企業価値向上を目指す基本姿勢を、引き続き示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「そのような環境の中、当社グループは引き続き、①中期経営計画におけるストックビジネスをベースにした継続的かつ安定的な成長、②お客様にとって価値が更に拡がるような付加価値の高いサービスの創造、③機能分化による意思決定と人材育成の早期化、の3つの戦略に基づき、中長期的な企業価値の向上を目指し、サービスの質を高め、生産性向上に努める一方で、新規事業・新サービスを積極的に推進し、売上高及び利益の拡大に向けて取り組んでまいりました。」
サービスの質向上と生産性向上を通じて中長期的な企業価値向上を目指す基本姿勢を引き続き示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、引き続き、①中期経営計画におけるストックビジネスをベースにした継続的かつ安定的な成長、②お客様にとって価値が更に拡がるような付加価値の高いサービスの創造、③機能分化による意思決定と人材育成の早期化、の3つの戦略に基づき、中長期的な企業価値の向上を目指し、サービスの質を高め、生産性向上に努める」
サービスの質の向上と生産性向上を通じて顧客価値・業務運営の改善を図る基本姿勢を引き続き示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「『カスタマーバリューの拡大』と『オペレーショナルエクセレンスの追究』を基本にしております。」
顧客価値の拡大と業務運営の卓越性を、基本戦略の根底に置く姿勢を明示している。