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%(営業利益の前年同期比増加率)書きぶり
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第3四半期2025年7月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高6,496百万円前年比 +4.0%進捗 73.0%
営業利益626百万円前年比 +65.9%進捗 82.4%
経常利益652百万円前年比 +68.1%進捗 81.5%
純利益(親会社株主帰属)497百万円前年比 +105.1%進捗 87.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益54.08円
期末の財政状態
総資産10,627百万円
うち純資産 8,025 百万円自己資本比率 74.0%前期末比 +1.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
社宅マネジメント事業3,381,73452.1%+6.3%
マンションマネジメント事業2,981,51745.9%+2.1%
インキュベーション事業132,9372.0%-6.0%
セグメント別利益
社宅マネジメント事業915,931+19.2%
マンションマネジメント事業314,966+51.3%
インキュベーション事業-20,537
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,900百万円(前年比 +2.3%)
営業利益760百万円(前年比 +2.3%)
経常利益800百万円(前年比 +5.4%)
純利益570百万円(前年比 +148.4%)
年間配当予想41円 → 42円
業績の増減要因
ストック収入が順調に推移したこと、新規受注や既存顧客への追加受注活動が堅調だったこと、管理受託料への価格転嫁や計画修繕工事の増加、外注原価の削減等。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券償還益等の特別利益計上も寄与。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 新規社名 タスリンク株式会社 / 除外 0 / 除外社名 非開示
重要な後発事象2026年7月1日を効力発生日として、東京建物不動産販売株式会社の社宅管理代行サービス事業を、完全子会社のタスリンク株式会社が吸収分割により承継する予定。
減損損失12,600千円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 15,384千円、投資有価証券償還益 31,998千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、減損損失 0千円
減価償却費58,505千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数10,872,800
期末自己株式数1,589,636
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年7月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 6,496百万円(前年比 +4.0%) |
| 営業利益 | 626百万円(前年比 +65.9%) |
| 経常利益 | 652百万円(前年比 +68.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 497百万円(前年比 +105.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 54.08円 |
| 自己資本比率 | 当期末 74 / 前期末 72.3 |
| 総資産 | 10,627百万円 |
| 純資産 | 8,025百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,900百万円(前年比 +2.3%) / 営業利益 760百万円(前年比 +2.3%) / 経常利益 800百万円(前年比 +5.4%) / 純利益 570百万円(前年比 +148.4%) |
| 年間配当予想 | 41円 → 42円 |
| セグメント別売上高 | 社宅マネジメント事業 3,381,734千円(前年比 +6.3%) / マンションマネジメント事業 2,981,517千円(前年比 +2.1%) / インキュベーション事業 132,937千円(前年比 -6.0%) |
| セグメント別利益 | 社宅マネジメント事業 915,931千円(前年比 +19.2%) / マンションマネジメント事業 314,966千円(前年比 +51.3%) / インキュベーション事業 -20,537千円 |
| 減価償却費 | 58,505千円 |
| 減損損失 | 12,600千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 15,384千円、投資有価証券償還益 31,998千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円、減損損失 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 1 / 新規社名 タスリンク株式会社 / 除外 0 / 除外社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年7月1日を効力発生日として、東京建物不動産販売株式会社の社宅管理代行サービス事業を、完全子会社のタスリンク株式会社が吸収分割により承継する予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 10,872,800 |
| 期末自己株式数 | 1,589,636 |
| 業績の増減要因 | ストック収入が順調に推移したこと、新規受注や既存顧客への追加受注活動が堅調だったこと、管理受託料への価格転嫁や計画修繕工事の増加、外注原価の削減等。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券償還益等の特別利益計上も寄与。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ストック収入が順調に推移したこと、増収により売上総利益が伸びたこと、特別利益として投資有価証券償還益等を計上したこと。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。