内部留保とのバランスを踏まえた安定配当
FY2016に初出。28回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年12月19日 定時株主総会 普通株式 119,076 6 2025年 9月30日 2025年 12月22日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額119,076千円、1株当たり6円の配当を実施しており、安定配当方針を継続している。 - FY2024赤字決算でも1株6円配当を継続有価証券報告書
「当期の剰余金配当につきましては、赤字決算となりましたが、1株当たり6円とすることにいたしました。その結果、配当性向は△5.6%となりました。」
安定配当方針を継続し、当期純損失2,134,891千円の単体赤字決算でも1株当たり6円配当を実施した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年12月21日 定時株主総会 普通株式 119,076 6 2023年 9月30日 2023年12月22日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額119,076千円、1株当たり6円の配当を実施したことを開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 119,076 6 2023年 9月30日 2023年12月22日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額119,076千円、1株当たり6円の配当を実施している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年12月20日 定時株主総会 普通株式 119,076 6 2022年 9月30日 2022年12月21日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする総額119,076千円、1株当たり6円の配当実績を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年12月20日 定時株主総会 普通株式 119,076 6 2022年 9月30日 2022年12月21日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額119,076千円、1株当たり6円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年12月20日 定時株主総会 普通株式 119,076 6 2022年 9月30日 2022年12月21日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額119,076千円、1株当たり6円の配当を実施している。 - FY2022配当性向上昇有価証券報告書
「当期の剰余金配当につきましては、1株当たり6円とすることにいたしました。その結果、配当性向は50.8%となります。」
1株当たり配当額6円を維持する一方、配当性向は前期の37.8%から50.8%へ上昇している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年12月21日 定時株主総会 普通株式 119,076 6 2021年 9月30日 2021年 12月22日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする総額119,076千円、1株当たり6円の配当実績を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年12月21日 定時株主総会 普通株式 119,076 6 2021年 9月30日 2021年 12月22日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額119,076千円、1株当たり6円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年12月21日 定時株主総会 普通株式 119,076 6 2021年 9月30日 2021年 12月22日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額119,076千円、1株当たり6円の配当を実施したことを開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、株主への利益還元を重要な経営課題の一つとして認識し、経営体質を強化するために必要な内部留保と成果配分とのバランスを勘案しながら業績に裏付けされた安定配当を継続していくことを基本方針としております。」
安定配当方針を継続し、当期も1株当たり6円、配当性向37.8%とした。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年12月18日 定時株主総会 普通株式 120,159 6 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額120,159千円、1株当たり6円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年12月18日 定時株主総会 普通株式 120,159 6 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり6円、総額120,159千円の配当を実施したことを開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年12月19日 定時株主総会 普通株式 145,029 6 2019年 9月30日 2019年 12月20日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする総額145,029千円、1株当たり6円の配当実績を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年12月19日 定時株主総会 普通株式 145,029 6 2019年 9月30日 2019年 12月20日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額145,029千円、1株当たり6円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年12月19日 定時株主総会 普通株式 145,029 6 2019年 9月30日 2019年 12月20日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額145,029千円、1株当たり6円の配当を実施したことを開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当期の剰余金配当につきましては、1株当たり6円とすることにいたしました。その結果、配当性向は35.7%となります。」
安定配当方針のもと、1株当たり6円の配当を継続し、配当性向35.7%を開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年12月20日 定時株主総会 普通株式 150,458 6 2018年 9月30日 2018年 12月21日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり6円、総額150,458千円の配当実績を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年12月20日 定時株主総会 普通株式 150,458 6 2018年 9月30日 2018年 12月21日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額150,458千円、1株当たり6円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年12月20日 定時株主総会 普通株式 150,458 6 2018年 9月30日 2018年 12月21日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり6円、総額150,458千円の配当を実施したことを開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当期の剰余金配当につきましては、1株当たり6円とすることにいたしました。その結果、配当性向は33.1%となります。」
安定配当方針のもと、1株当たり配当額6円を維持し、配当性向33.1%を開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年12月20日定時株主総会 普通株式 150,526 6 平成29年9月30日 平成29年12月21日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額150,526千円、1株当たり6円の配当を実施したことを開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年12月20日定時株主総会 普通株式 150,526 6 平成29年9月30日 平成29年12月21日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり6円、総額150,526千円の配当を実施したことを開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主への利益還元を重要な経営課題の一つとして認識し、経営体質を強化するために必要な内部留保と成果配分とのバランスを勘案しながら業績に裏付けされた安定配当を継続していくことを基本方針としております。当期の剰余金配当につきましては、1株当たり6円とすることにいたしました。その結果、配当性向は30.3%となります。」
内部留保と成果配分のバランスを踏まえた安定配当方針を再掲し、当期も1株当たり6円、配当性向30.3%とした。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年12月20日定時株主総会 普通株式 150,526 6 平成28年9月30日 平成28年12月21日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり6円の配当実績を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年12月20日定時株主総会 普通株式 150,526 6 平成28年9月30日 平成28年12月21日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり6円の配当を実施したことを開示している。安定配当方針に沿う配当実績を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営体質を強化するために必要な内部留保と成果配分とのバランスを勘案しながら業績に裏付けされた安定配当を継続していくことを基本方針としております。」
内部留保と株主還元のバランスを考慮し、業績に裏付けられた安定配当を継続する方針を示している。