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2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比72.0%増の1,477百万円となり、営業・経常・最終損失はいずれも前年同期から縮小しました。一方、通期予想は売上高1,988百万円、営業損失70百万円などに修正されていますが、修正前の数値や理由は本短信に記載されていません。

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前年同期比%(売上高)
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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高1,477百万円前年比 +72.0%進捗 74.3%
営業利益-38百万円
経常利益-44百万円
純利益(親会社株主帰属)-38百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△4.23円
期末の財政状態
総資産8,386百万円
うち純資産 7,730 百万円自己資本比率 90.3%前期末比 -0.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高医療関連 1,374百万円(前年比 +81.5%)、不動産関連 102百万円(前年比 +1.1%)
セグメント別利益医療関連 207百万円(前年比 +98.4%)、不動産関連 35百万円(前年比 +13.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,988百万円(前年比 +60.6%)
営業利益-70百万円
経常利益-78百万円
親会社株主に帰属する当期純利益49百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 1,988百万円 / 営業利益 非開示 → -70百万円 / 経常利益 非開示 → -78百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 49百万円
年間配当予想0円 → 2円
業績の増減要因

医療関連事業の売上高・営業利益が増加し、不動産関連事業も売上高・営業利益が増加。医療関連事業では、アライアンス先医療機関の総病床数5,180床、施設数53施設が前連結会計年度末より増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 8百万円、出資金評価損戻入益 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円、解体費用 9百万円
減価償却費54百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数9,051,000株
期末自己株式数639株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年12月31日
売上高1,477百万円(前年比 +72.0%)
営業利益-38百万円
経常利益-44百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-38百万円
1株当たり当期純利益△4.23円
自己資本比率当期末 90.3 / 前期末 91
総資産8,386百万円
純資産7,730百万円
通期業績予想売上高 1,988百万円(前年比 +60.6%) / 営業利益 -70百万円 / 経常利益 -78百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 49百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 1,988百万円 / 営業利益 非開示 → -70百万円 / 経常利益 非開示 → -78百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 49百万円
年間配当予想0円 → 2円
セグメント別売上高医療関連 1,374百万円(前年比 +81.5%)、不動産関連 102百万円(前年比 +1.1%)
セグメント別利益医療関連 207百万円(前年比 +98.4%)、不動産関連 35百万円(前年比 +13.0%)
減価償却費54百万円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 8百万円、出資金評価損戻入益 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円、解体費用 9百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数9,051,000株
期末自己株式数639株
業績の増減要因医療関連事業の売上高・営業利益が増加し、不動産関連事業も売上高・営業利益が増加。医療関連事業では、アライアンス先医療機関の総病床数5,180床、施設数53施設が前連結会計年度末より増加。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績予想の修正理由は本短信では説明されず、別途公表の「業績予想の修正に関するお知らせ」を参照するよう記載されています。業績説明では、医療関連事業についてアライアンス先医療機関の総病床数5,180床、53施設で前連結会計年度末より増加したこと、不動産関連事業について賃貸事業を継続していることが記載されています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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