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2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期の売上高は前年同期比157.1%増の657百万円となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転じた。通期業績予想と配当予想は据え置かれ、年間配当は2円を見込んでいる。

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規模
157.1
売上高前年同四半期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高657百万円前年比 +157.1%進捗 26.9%
営業利益114百万円進捗 82.6%
経常利益114百万円進捗 85.1%
純利益(親会社株主帰属)85百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益9.50円
期末の財政状態
総資産8,648百万円
うち純資産 7,858 百万円自己資本比率 89.0%前期末比 -2.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高医療関連 622百万円(前年比 +182.6%)、不動産関連 35百万円(前年比 +0.1%)
セグメント別利益医療関連 192百万円(前年比 +238.0%)、不動産関連 15百万円(前年比 +5.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,444百万円(前年比 +97.5%)
営業利益138百万円(前年比 +195.8%)
経常利益134百万円(前年比 +169.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益99百万円(前年比 +150.4%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 2円
業績の増減要因

医療関連事業は売上高622百万円、営業利益192百万円。不動産関連事業は売上高35百万円、営業利益15百万円。医療関連ではアライアンス先医療機関の総病床数が5,180床、施設数が53施設で、施設数は前連結会計年度末から増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
減損損失該当事項はありません(報告セグメントごとの固定資産の減損損失)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2百万円 / 特別損失 出資金評価損 1百万円
減価償却費16百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数9,051,000株
期末自己株式数639株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高657百万円(前年比 +157.1%)
営業利益114百万円
経常利益114百万円
親会社株主に帰属する当期純利益85百万円
1株当たり当期純利益9.50円
自己資本比率当期末 89 / 前期末 91
総資産8,648百万円
純資産7,858百万円
通期業績予想売上高 2,444百万円(前年比 +97.5%) / 営業利益 138百万円(前年比 +195.8%) / 経常利益 134百万円(前年比 +169.9%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 99百万円(前年比 +150.4%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 2円
セグメント別売上高医療関連 622百万円(前年比 +182.6%)、不動産関連 35百万円(前年比 +0.1%)
セグメント別利益医療関連 192百万円(前年比 +238.0%)、不動産関連 15百万円(前年比 +5.6%)
減価償却費16百万円
減損損失該当事項はありません(報告セグメントごとの固定資産の減損損失)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2百万円 / 特別損失 出資金評価損 1百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数9,051,000株
期末自己株式数639株
業績の増減要因医療関連事業は売上高622百万円、営業利益192百万円。不動産関連事業は売上高35百万円、営業利益15百万円。医療関連ではアライアンス先医療機関の総病床数が5,180床、施設数が53施設で、施設数は前連結会計年度末から増加。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

医療関連事業の売上高は622百万円、営業利益は192百万円となり、アライアンス先施設は53施設、総病床数は5,180床で、施設数が前連結会計年度末から増加した。不動産関連事業は売上高35百万円、営業利益15百万円で、前年同期比ではほぼ横ばいだった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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