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M&A・子会社異動8938グローム・ホールディングス不動産

連結子会社における信託受益権の売却及び子会社の異動に関するお知らせ

連結子会社の合同会社PBTF1が保有する不動産の信託受益権を510百万円で売却する契約を締結しました。決済後、PBTF1は連結子会社から外れ、当社は不動産関連事業から撤退します。

読む価値
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
510
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

信託受益権の売却及び子会社の異動
相手方京商プロパティー株式会社
開示した会社グローム・ホールディングス
合同会社 PBTF1この取引の対象議決権所有割合 決済完了後に連結子会社から外れる
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで20日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

不動産の信託受益権の取得、保有及び処分 等

所在地 東京都港区資本金 10 万円設立年月日 2016 年 2 月 23 日
売上高100,602,802円(2021年12月期)
営業利益△4,297,430円(2021年12月期)
当期純利益△71,401,987円(2021年12月期)
純資産△389,649,226円(2021年12月期)
対価と費用
取得価額510 百万円(売却価格、消費税別途)
対価の種類現金(売却代金)
業績への影響

上記信託受益権の売却に係る売上高510百万円、営業利益約44百万円を2023年3月期第2四半期に計上する予定

手続きと前提
取得後の経営体制売却の決済完了後、合同会社PBTF1は当社の連結子会社から外れる。金融機関からの借入金を全額返済し、当社の連帯保証が終了する。また、当社からの借入金を返済した後、当社との取引が終了する。
この取引
項目内容
取引の名称信託受益権の売却及び子会社の異動
相手方の名称京商プロパティー株式会社
対象会社の名称合同会社 PBTF1
対象会社の事業内容不動産の信託受益権の取得、保有及び処分 等
対象会社の所在地東京都港区
対象会社の資本金10 万円
対象会社の設立年月日2016 年 2 月 23 日
対象会社の売上高100,602,802円(2021年12月期)
対象会社の営業利益△4,297,430円(2021年12月期)
対象会社の当期純利益△71,401,987円(2021年12月期)
対象会社の純資産△389,649,226円(2021年12月期)
取得価額510 百万円(売却価格、消費税別途)
対価の種類現金(売却代金)
議決権所有割合決済完了後に連結子会社から外れる
業績への影響上記信託受益権の売却に係る売上高510百万円、営業利益約44百万円を2023年3月期第2四半期に計上する予定
取締役会決議日2022年6月10日(当社が承諾を決定)
契約締結日2022年6月10日
実行日・効力発生日2022年6月30日(予定)
取得後の経営体制売却の決済完了後、合同会社PBTF1は当社の連結子会社から外れる。金融機関からの借入金を全額返済し、当社の連帯保証が終了する。また、当社からの借入金を返済した後、当社との取引が終了する。
この書類が述べていない項目(13件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社の不動産関連事業からの撤退の一環として承諾しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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