FJネクストホールディングス(8935)・施策再掲
株主優待・長期保有優待制度による株主還元
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
施設・ホテル優待券とQUOカード型の株主優待20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「長期保有優待制度として、1,000株以上を3年間継続保有の株主は、百貨店セレクトの株主優待品カタログギフトの中からいずれかひとつを選択(各5,000円相当)。」
1,000株以上を3年間継続保有する株主への長期保有優待と、保有株式数に応じた温泉旅館利用券を継続している。 - 2026-06-01再掲株主総会
「株主様の日頃のご支援にお応えするため、毎年3月31日時点で、1,000株以上の株式を保有されている株主様を対象として、株主優待制度を実施いたします。」
1,000株以上を対象とする温泉旅館利用券と、1,000株以上を3年間継続保有する株主を対象とする長期保有優待制度を引き続き示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「株主優待制度として、毎年3月末日の最終の株主名簿に記載されている株主に対し、所有株式数を基準に次のとおり実施。」
1,000株以上を対象とする温泉旅館利用券の株主優待と、1,000株以上を3年間継続保有する株主への長期保有優待制度を再確認している。 - FY2021後退有価証券報告書
「贈呈条件を、これまでの保有株式数100株以上から1,000株以上に変更させていただきます。加えて、保有株式数1,000株以上の継続保有期間が3年未満である株主様に贈呈しておりました優待商品のうち、百貨店セレクトの株主優待商品、寄付(日本赤十字社、または日本ユニセフ協会)を廃止させていただきます。」
2022年3月末基準日から、株主優待の対象を100株以上から1,000株以上へ変更し、1,000株以上を3年未満保有する株主への一部優待商品を廃止する方針を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「長期保有優待制度として、1,000株以上を3年間継続保有の株主は、(1)に代えて、三越伊勢丹セレクトの株主優待商品、寄付(日本赤十字社、または日本ユニセフ協会)の中からいずれかひとつを選択(各5,000円相当)」
株式保有数に応じた株主優待と、1,000株以上を3年間継続保有する株主への長期保有優待制度を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「長期保有優待制度として、1,000株以上を3年間継続保有の株主は、(1)に代えて、三越伊勢丹セレクトの株主優待商品、寄付(日本赤十字社、または日本ユニセフ協会)の中からいずれかひとつを選択(各5,000円相当)」
株式保有数に応じた株主優待と、1,000株以上を3年間継続保有する株主への長期保有優待制度を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主優待制度として、毎年3月末日の最終の株主名簿に記載されている株主に対し、所有株式数を基準に次のとおり実施いたします。」
保有株式数に応じた商品・寄付・温泉旅館利用券の株主優待と、1,000株以上を3年間継続保有した株主への長期保有優待を記載している。