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業績予想の修正8935FJネクストホールディングス不動産

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期の連結実績を報告し、2024年3月期の通期業績予想を新たに示した。次期は売上高の増加を見込む一方、営業利益・経常利益・純利益は減少する計画。

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修正された予想

2024年3月期・通期
売上高—→93,000百万円
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営業利益—→7,500百万円
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経常利益—→7,500百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→5,000百万円
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1株当たり当期純利益—→152.97円 銭
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修正の理由

ファミリー向けマンションの販売戸数と建設事業の完成工事件数の増加を見込む一方、各セグメントで原材料価格の上昇と、不動産開発事業で中古マンションの販売比率が高まることを見込んでいるため。

前期実績売上高82,258百万円、営業利益9,095百万円、経常利益9,080百万円、親会社株主に帰属する当期純利益6,338百万円、1株当たり当期純利益193.93円
配当予想の修正2024年3月期は中間配当24円、期末配当24円、年間配当48円を予定。修正とは明記されていない。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 93,000百万円
営業利益非開示 → 7,500百万円
経常利益非開示 → 7,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 5,000百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 152.97円 銭
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前期実績売上高82,258百万円、営業利益9,095百万円、経常利益9,080百万円、親会社株主に帰属する当期純利益6,338百万円、1株当たり当期純利益193.93円
修正の理由ファミリー向けマンションの販売戸数と建設事業の完成工事件数の増加を見込む一方、各セグメントで原材料価格の上昇と、不動産開発事業で中古マンションの販売比率が高まることを見込んでいるため。
配当予想の修正2024年3月期は中間配当24円、期末配当24円、年間配当48円を予定。修正とは明記されていない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

次期はファミリー向けマンションの販売戸数や建設事業の完成工事件数の増加により増収を見込む一方、原材料価格の上昇と中古マンションの販売比率の高まりにより利益は減少するとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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