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23.7
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年4月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高82,258百万円前年比 +12.7%
営業利益9,095百万円前年比 +23.7%
経常利益9,080百万円前年比 +23.8%
純利益(親会社株主帰属)6,338百万円前年比 +27.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益193.93円
売上高営業利益率11.1%
期末の財政状態
総資産82,659百万円
うち純資産 58,917 百万円自己資本比率 71.3%前期末比 +7.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+22,215
投資+7
財務-9,675
純増減+12,547
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高35,543百万円
セグメント別売上高72,249百万円(前年比 +15.5%)、3,485百万円(前年比 +10.2%)、5,371百万円(前年比 -14.0%)、1,095百万円(前年比 +10.1%)、56百万円(前年比 +17.9%)
セグメント別利益7,536百万円(前年比 +28.4%)、882百万円(前年比 -1.8%)、646百万円(前年比 +9.1%)、-20百万円、38百万円(前年比 +40.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高85,000百万円(前年比 +3.3%)
営業利益7,500百万円(前年比 -17.5%)
経常利益7,500百万円(前年比 -17.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益5,000百万円(前年比 -21.1%)
年間配当予想44円・銭/株 → 48円・銭/株(+9.1%)
配当性向31.4%
業績の増減要因
マンションの開発・販売拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化、ITを活用した非対面営業などにより増収増益となった。次期は一定程度の原材料価格上昇と中古マンション販売戸数の増加を見込むため、増収ながら減益を計画している。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社・除外0社(期中における重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳固定資産売却益 10百万円
減価償却費404百万円
受注高・受注残高受注高 非開示 / 受注残高 非開示 / 契約実績合計 74,321百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家向け(決算説明動画・説明資料の配信)
期末発行済株式数34,646,500
期末自己株式数1,961,157
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 82,258百万円(前年比 +12.7%) |
| 営業利益 | 9,095百万円(前年比 +23.7%) |
| 経常利益 | 9,080百万円(前年比 +23.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 6,338百万円(前年比 +27.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 193.93円 |
| 売上高営業利益率 | 11.1% |
| 自己資本比率 | 当期末 71.3% / 前期末 63.8% |
| 総資産 | 82,659百万円 |
| 純資産 | 58,917百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 22,215百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 7百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -9,675百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 35,543百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 85,000百万円(前年比 +3.3%) / 営業利益 7,500百万円(前年比 -17.5%) / 経常利益 7,500百万円(前年比 -17.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 5,000百万円(前年比 -21.1%) |
| 年間配当予想 | 44円・銭/株 → 48円・銭/株(+9.1%) |
| 配当性向 | 31.4% |
| セグメント別売上高 | 72,249百万円(前年比 +15.5%)、3,485百万円(前年比 +10.2%)、5,371百万円(前年比 -14.0%)、1,095百万円(前年比 +10.1%)、56百万円(前年比 +17.9%) |
| セグメント別利益 | 7,536百万円(前年比 +28.4%)、882百万円(前年比 -1.8%)、646百万円(前年比 +9.1%)、-20百万円、38百万円(前年比 +40.1%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 非開示 / 受注残高 非開示 / 契約実績合計 74,321百万円 |
| 減価償却費 | 404百万円 |
| 特別損益の内訳 | 固定資産売却益 10百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社・除外0社(期中における重要な子会社の異動なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家向け(決算説明動画・説明資料の配信) |
| 期末発行済株式数 | 34,646,500 |
| 期末自己株式数 | 1,961,157 |
| 業績の増減要因 | マンションの開発・販売拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化、ITを活用した非対面営業などにより増収増益となった。次期は一定程度の原材料価格上昇と中古マンション販売戸数の増加を見込むため、増収ながら減益を計画している。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当期は、ガーラマンションシリーズやガーラ・レジデンスシリーズの開発・販売拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化、ITを活用した非対面営業などを進めた。次期は、各セグメントで一定程度の原材料価格上昇を見込むことに加え、不動産開発事業で中古マンションの販売戸数増加を見込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。