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決算説明資料8935FJネクストホールディングス不動産

2022年3月期 第2四半期 決算説明会

2022年3月期第2四半期は、前年に営業活動を一時自粛した反動とマンション販売戸数の増加により、売上高・営業利益・経常利益・純利益がすべて前年同期を上回った。通期予想は売上高810億円、経常利益80億円を据え置き、年間配当は44円から48円へ増配する計画を示した。

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百万円(売上高の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高38,187百万円+21.4%
営業利益3,898百万円+28.1%
経常利益3,896百万円+29.5%
純利益2,698百万円+37.9%親会社株主に帰属する四半期純利益
販管費5,722百万円
通期業績予想
売上高
81,000百万円
営業利益
8,000百万円
経常利益
8,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
5,500百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47.1%(5年平均進捗率46.5%)
営業利益48.7%(5年平均進捗率44.3%)
経常利益48.7%(5年平均進捗率44.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益49.1%(5年平均進捗率42.5%)
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • マンション販売戸数の増加

会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。

業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
新型コロナウイルス感染症の拡大等により事業活動が制約される場合、業績予想値に変動が生じる可能性がある旨のみ記載。数値前提は非開示。
新しい施策
  • 持株会社体制への移行
  • ファミリー向けマンション事業の拡大
  • FJカレッジで専門家・金融機関等とタイアップしたセミナー展開
  • GALA・NAVIのコンテンツマーケティングによる会員獲得強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • マンション販売戸数1,124戸
    前年同期比前年856戸
  • 賃貸管理戸数17,096戸
  • 建物管理棟数320棟
  • 入居率98.1%
  • 首都圏投資用マンション供給シェア22.1%
  • FJカレッジ来場者数3,000名超
  • GALA・NAVI会員数24万人累計
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • マンション販売戸数1,124戸
  • ガーラマンションシリーズ新築販売戸数650戸
  • ガーラ・レジデンスシリーズ新築販売戸数64戸
  • 中古マンション販売戸数410戸
  • 平均販売価格(ワンルーム、ガーラマンションシリーズ)
  • 平均販売価格(ワンルーム、中古)
セグメント別実績
  • 不動産開発事業
    売上高33,263百万円(前年比 +25.2%)
    セグメント利益3,128百万円(前年比 +32.8%)
  • 不動産管理事業
    売上高1,722百万円(前年比 +12.3%)
    セグメント利益430百万円(前年比 -1.5%)
  • 建設事業
    売上高2,710百万円(前年比 -8.2%)
    セグメント利益358百万円(前年比 +23.8%)
  • 旅館事業
    売上高490百万円(前年比 +18.7%)
    セグメント利益-45百万円
  • 連結
    売上高38,187百万円(前年比 +21.4%)
    セグメント利益3,898百万円(前年比 +28.1%)
市場規模・シェア
首都圏投資用マンション供給シェア22.1%
順位1位(2021年上期)
供給戸数805%
供給戸数unit戸
従業員数
人数580人連結
年間配当
48円1株当たり、予定
中間24
期末24
配当性向
28.5
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第2四半期
売上高38,187百万円(前年比 +21.4%)
営業利益3,898百万円(前年比 +28.1%)
経常利益3,896百万円(前年比 +29.5%)
純利益2,698百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +37.9%)
販管費5,722百万円
通期業績予想売上高 81,000百万円 / 営業利益 8,000百万円 / 経常利益 8,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 5,500百万円
通期予想に対する進捗率売上高 47.1%(5年平均進捗率46.5%) / 営業利益 48.7%(5年平均進捗率44.3%) / 経常利益 48.7%(5年平均進捗率44.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 49.1%(5年平均進捗率42.5%)
セグメント別実績セグメント 不動産開発事業 / 売上高 33,263百万円(前年比 +25.2%) / セグメント利益 3,128百万円(前年比 +32.8%)、セグメント 不動産管理事業 / 売上高 1,722百万円(前年比 +12.3%) / セグメント利益 430百万円(前年比 -1.5%)、セグメント 建設事業 / 売上高 2,710百万円(前年比 -8.2%) / セグメント利益 358百万円(前年比 +23.8%)、セグメント 旅館事業 / 売上高 490百万円(前年比 +18.7%) / セグメント利益 -45百万円、セグメント 連結 / 売上高 38,187百万円(前年比 +21.4%) / セグメント利益 3,898百万円(前年比 +28.1%)
増減要因の内訳要因 マンション販売戸数の増加 / 金額 非開示
主要KPI指標名 マンション販売戸数 / 値 1,124戸 / 前年同期比 前年856戸、指標名 賃貸管理戸数 / 値 17,096戸、指標名 建物管理棟数 / 値 320棟、指標名 入居率 / 値 98.1%、指標名 首都圏投資用マンション供給シェア / 値 22.1%、指標名 FJカレッジ来場者数 / 値 3,000名超、指標名 GALA・NAVI会員数 / 値 24万人累計
単価と数量の指標指標名 マンション販売戸数 / 値 1,124戸、指標名 ガーラマンションシリーズ新築販売戸数 / 値 650戸、指標名 ガーラ・レジデンスシリーズ新築販売戸数 / 値 64戸、指標名 中古マンション販売戸数 / 値 410戸、指標名 平均販売価格(ワンルーム、ガーラマンションシリーズ) / 値 非開示、指標名 平均販売価格(ワンルーム、中古) / 値 非開示
従業員数人数 580人(連結) / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
業績見通しの前提新型コロナウイルス感染症の拡大等により事業活動が制約される場合、業績予想値に変動が生じる可能性がある旨のみ記載。数値前提は非開示。
年間配当48円(1株当たり、予定)
配当性向28.5
市場規模・シェア首都圏投資用マンション供給シェア 22.1% / 順位 1位(2021年上期) / 供給戸数 805% / 供給戸数unit 戸
新しい施策持株会社体制への移行、ファミリー向けマンション事業の拡大、FJカレッジで専門家・金融機関等とタイアップしたセミナー展開、GALA・NAVIのコンテンツマーケティングによる会員獲得強化
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業活動を一時自粛した前年と比較して、マンション販売戸数の増加により増収・増益となった。

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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