サンフロンティア不動産(8934)・目標後退
2023年3月期のオフィスビル事業売上高800億円
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オフィスビル事業の売上高目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023後退有価証券報告書
「同計画の掲げる定量目標は変えることなく、最終年度を2025年3月期へ2年間延長させていただきました。」
従来の2023年3月期オフィスビル事業売上高800億円という個別目標は本 filing では再掲されず、延長後の計画では連結ベースの定量目標が中心となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「●オフィスビル事業 2023年3月期 売上高800億円(ホテルの売却売上高を含む)・不動産再生・開発事業、不動産サービス事業の更なる深化・拡大と共に、貸会議室事業を急拡大させる。」
2023年3月期のオフィスビル事業売上高800億円目標と、不動産再生・開発、不動産サービス及び貸会議室の拡大という手段を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「●オフィスビル事業 2023年3月期売上高800億円(ホテルの売却売上高を含む)・不動産再生・開発事業、不動産サービス事業の更なる深化・拡大と共に、スペースレンタル事業を急拡大させる。」
都心に特化した中核事業について、ホテル売却売上高を含む2023年3月期売上高800億円と、不動産再生・開発、不動産サービス及びスペースレンタルの拡大を目標・手段として示している。