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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役5名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式11,759株を処分することを決議しました。株式は、原則として退任・退職まで譲渡できません。

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中立
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規模
11759
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか11,759株

当社普通株式 11,759株(自己株式)

取締役5名(監査等委員である取締役および社外取締役を除く):11,759株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき2,339円
発行価額の総額27,504,301円
調達する資金の額
払込金額の総額27,504,301円。差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計27,504,301円。株式報酬枠は年額36百万円以内、年間5万株を上限。
資金の具体的な使途
報酬債権の現物出資による自己株式の処分であり、会社が調達する資金の具体的な使途は非開示
発行済株式総数

自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない

該当なし(自己株式の処分)

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月23日(払込期日)から当社又は当社子会社の取締役、執行役員又は従業員のいずれも退任又は退職する日まで
譲渡制限の解除条件
払込期日の直前の当社定時株主総会の日から翌年に開催される当社定時株主総会の日までの本役務提供期間中、継続して当社又は当社子会社の取締役、執行役員又は従業員のいずれかの地位にあったこと。死亡その他当社の取締役会が正当と認める理由で退任・退職した場合は、在籍月数に応じて一部解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間が満了した時点において、譲渡制限が解除されていない本割当株式を当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
取締役5名(監査等委員である取締役および社外取締役を除く):11,759株
割当予定先の保有方針
2026年7月23日から当社又は当社子会社の取締役、執行役員又は従業員のいずれも退任又は退職する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込期日
2026年7月23日
払込金額の算定根拠
2026年6月22日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値2,339円。ディスカウント率・プレミアム率は非開示
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 11,759株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき2,339円
発行価額の総額27,504,301円
調達する資金の額払込金額の総額27,504,301円。差引手取概算額は非開示
資金の具体的な使途報酬債権の現物出資による自己株式の処分であり、会社が調達する資金の具体的な使途は非開示
払込期日2026年7月23日
割当予定先取締役5名(監査等委員である取締役および社外取締役を除く):11,759株
割当予定先の保有方針2026年7月23日から当社又は当社子会社の取締役、執行役員又は従業員のいずれも退任又は退職する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
希薄化率該当なし(自己株式の処分)
発行済株式総数自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
払込金額の算定根拠2026年6月22日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値2,339円。ディスカウント率・プレミアム率は非開示
譲渡制限期間2026年7月23日(払込期日)から当社又は当社子会社の取締役、執行役員又は従業員のいずれも退任又は退職する日まで
譲渡制限の解除条件払込期日の直前の当社定時株主総会の日から翌年に開催される当社定時株主総会の日までの本役務提供期間中、継続して当社又は当社子会社の取締役、執行役員又は従業員のいずれかの地位にあったこと。死亡その他当社の取締役会が正当と認める理由で退任・退職した場合は、在籍月数に応じて一部解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間が満了した時点において、譲渡制限が解除されていない本割当株式を当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数取締役5名(監査等委員である取締役および社外取締役を除く):11,759株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計27,504,301円。株式報酬枠は年額36百万円以内、年間5万株を上限。
この書類が述べていない項目(11件)
発行諸費用の概算額行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社グループの企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株主との価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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