青山財産ネットワークス(8929)・事実通期の投資有価証券評価損実績更新
保有投資有価証券の一部売却による特別利益計上
FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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投資有価証券・関係会社株式の売却益計上314社が書いているテーマ・逆風1社・追い風336社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024通期の投資有価証券評価損実績更新有価証券報告書
「当社が保有する投資有価証券の一部について実質価額が著しく下落したため、投資有価証券評価損75百万円を計上しております。」
投資有価証券の一部について実質価額の著しい下落があり、75百万円の評価損を計上した。前年度の224百万円から金額は減少している。 - FY2021-Q1第1四半期の投資有価証券売却実績更新有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 23,097 新株予約権戻入益 190,353」
第1四半期に投資有価証券売却益23,097千円を計上した。投資有価証券は株式の売却等により109百万円減少している。 - FY2019通期の投資有価証券売却実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度(2019年12月31日) 株式 772,000 379,472 -」
通期では株式772百万円を売却し、投資有価証券売却益379百万円を計上した。第3四半期までに開示した特別利益の通期実績を更新している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「保有している投資有価証券の一部を売却し、特別利益379百万円を計上したことなどにより997百万円(同107.7%増)となりました。」
第3四半期累計期間に保有投資有価証券の一部を売却し、379百万円の投資有価証券売却益を特別利益として計上した事実を新たに開示している。