青山財産ネットワークス(8929)・事実サテライトオフィス返還に伴う減損実績更新
本社オフィス資産の減損損失等の計上
FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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本社・サテライトオフィス資産の減損とゴルフ会員権評価損1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025サテライトオフィス返還に伴う減損実績更新有価証券報告書
「当社は当連結会計年度において、サテライトオフィスの返還の意思決定を行い、処分が予定されている資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(9百万円)として計上しました。」
サテライトオフィスの返還に伴い、2025年度に9百万円の減損損失を計上した。 - FY2022通期減損損失実績更新有価証券報告書
「当社は当連結会計年度において、一部のサテライトオフィスの返還の意思決定を行い、処分が予定されている資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(12百万円)として計上しました。」
サテライトオフィス返還に伴う減損損失12百万円、九州子会社本社移転に伴う減損損失5百万円、ソフトウェア減損4百万円など、通期減損損失22百万円を計上した。 - FY2021-Q3第3四半期減損損失実績更新有価証券報告書
「建物及び構築物(純額) 46,967千円 9,391千円 その他(純額) -千円 430千円」
第3四半期累計期間の減損損失は9,822千円となり、前年同期の46,967千円から減少した。内訳は建物及び構築物9,391千円、その他430千円である。 - FY2020通期減損・除却実績更新有価証券報告書
「本社オフィスの一部返還の意思決定を行い、処分が予定されている資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失(47,007千円)として計上しました。」
本社オフィス一部返還に伴う処分予定資産について、減損損失47,007千円と固定資産除却損37,277千円を通期で計上している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、本社オフィスの資産の除却に関する減損損失等を計上したことから、350百万円(同64.8%減)となりました。」
第3四半期累計期間に本社オフィス資産の除却に関する減損損失46,967千円およびゴルフ会員権評価損11,549千円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比64.8%減となった。