青山財産ネットワークス(8929)・リスク再掲
役職員のコンプライアンス違反による信用・業績影響リスク
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法令・規制不遵守による信用毀損リスク117社が書いているテーマ・逆風117社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの従業員がコンプライアンス違反を行った場合には、当社グループの信用失墜によって、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
役職員のコンプライアンス違反による信用失墜・業績影響リスクを継続して開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの従業員がコンプライアンス違反を行った場合には、当社グループの信用失墜によって、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
役職員のコンプライアンス違反による信用失墜・業績影響リスクを継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの従業員がコンプライアンス違反を行った場合には、当社グループの信用失墜によって、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
役職員のコンプライアンス違反による信用失墜・業績影響リスクを継続して開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループの従業員がコンプライアンス違反を行った場合には、当社グループの信用失墜によって、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
金融商品取引業者としての法令遵守態勢を前提に、従業員のコンプライアンス違反による信用失墜・業績影響リスクを新たに独立項目として開示している。