青山財産ネットワークス(8929)・目標初出
2026年12月期の修正後通期業績予想
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」は2026-08-07。直近の記載は2026-08-07。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07後退業績予想の修正
「売上高につきましては大幅な減少を見込んでおりますが、収益性の高い財産コンサルティング売上が堅調に推移していることから、売上総利益以下の各段階利益につきましては変更ございません。」
2026年12月期の売上高予想を390億円から287.2億円へ26.4%引き下げる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の予想は据え置いている。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「2026年12月期 修正後通期業績予想 売上高 28,720 売上総利益 8,800 販売費及び一般管理費 4,800 営業利益 4,000 経常利益 3,850 親会社株主に帰属する中間(当期)純利益 2,650」
2026年12月期について、修正後の通期業績予想として売上高287.2億円、営業利益40億円、経常利益38.5億円、親会社株主に帰属する当期純利益26.5億円を開示している。中間期実績の進捗率は売上高44.3%、営業利益44.0%、経常利益44.2%、純利益43.0%である。