青山財産ネットワークス(8929)・方針再掲
政策保有株式の合理性検証と保有効果に応じた売却
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1241社が書いているテーマ・逆風1社・追い風661社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1245件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「政策保有株式については、良好な取引関係の維持発展、提携強化、財産コンサルティング事業の一環など戦略的意義を有すること、また、リスクとリターンを踏まえた中長期的観点から保有の合理性を多角的に検証しております。検証の結果、保有目的を達成したものや保有効果が薄れたと判断されたものについては、売却等の手続きを実施します。」
政策保有株式の戦略的意義と合理性を検証し、目的達成済み・保有効果が薄れた銘柄を売却する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「政策保有株式については、良好な取引関係の維持発展、提携強化、財産コンサルティング事業の一環など戦略的意義を有すること、また、リスクとリターンを踏まえた中長期的観点から保有の合理性を多角的に検証しております。検証の結果、保有目的を達成したものや保有効果が薄れたと判断されたものについては、売却等の手続きを実施します。」
政策保有株式の戦略的意義と合理性を検証し、目的達成済み・保有効果が薄れた銘柄を売却する方針を継続している。 - FY2022政策保有株式の取得実績更新有価証券報告書
「株式会社京葉銀行 403,500 (保有目的)営業関係取引の強化 (株式数が増加した理由)営業関係取引の強化」
政策保有株式の合理性検証・効果が薄れた銘柄の売却方針を維持しつつ、営業関係取引強化を目的に京葉銀行株式403,500株を新たに保有した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「検証の結果、保有目的を達成したものや保有効果が薄れたと判断されたものについては、売却等の手続きを実施します。」
政策保有株式について、保有合理性を検証し、目的達成済みまたは効果が薄れた銘柄を売却する方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「政策保有株式については、良好な取引関係の維持発展、提携強化、財産コンサルティング事業の一環など戦略的意義を有すること、また、リスクとリターンを踏まえた中長期的観点から保有の合理性を多角的に検証しております。検証の結果、保有目的を達成したものや保有効果が薄れたと判断されたものについては、売却等の手続きを実施します。」
政策保有株式について、取引・提携上の意義とリスク・リターンを踏まえて合理性を検証し、目的達成済みまたは効果が薄れた銘柄は売却する方針を初めて明示している。