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青山財産ネットワークス(8929)・事実中間期業績実績更新(減収減益)

営業収益・利益の前年同期比増加

FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期業績実績更新(減収減益)有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、下表の通り、売上高12,720百万円(前年同期比42.6%減)、営業利益1,758百万円(同16.1%減)、経常利益1,701百万円(同14.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益1,139百万円(同10.6%減)となりました。」

    2026年12月期中間期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を下回った。
  2. FY2025通期業績実績更新(減収増益)有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高41,785百万円(前年同期比8.4%減)、営業利益3,858百万円(同10.0%増)、経常利益3,756百万円(同7.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,750百万円(同13.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期比8.4%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加した。
  3. FY2025-H1中間期業績実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、下表の通り、売上高22,155百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益2,104百万円(同20.9%増)、経常利益1,998百万円(同14.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,253百万円(同3.3%増)となりました。」

    2025年12月期中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益を更新し、いずれも前年同期を上回った。
  4. FY2024通期業績実績更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高45,618百万円(前年同期比26.4%増)、営業利益3,506百万円(同7.4%増)、経常利益3,480百万円(同3.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,428百万円(同17.8%増)となりました。」

    2024年12月期は売上高45,618百万円、営業利益3,506百万円、経常利益3,480百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,428百万円となり、主要指標が前年同期を上回った。
  5. FY2024-H1中間期業績実績更新(増収増益)有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、下表の通り、売上高20,994百万円(前年同期比49.5%増)、営業利益1,740百万円(同57.8%増)、経常利益1,744百万円(同40.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,212百万円(同45.6%増)となりました。」

    2024年12月期中間期は、売上高20,994百万円、営業利益1,740百万円、経常利益1,744百万円、中間純利益1,212百万円となり、主要指標が前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q1第1四半期業績実績更新(増収増益)有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、下表の通り、売上高9,301百万円(前年同四半期比27.1%増)、営業利益832百万円(同78.2%増)、経常利益834百万円(同78.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益608百万円(同108.7%増)となりました。」

    2024年12月期第1四半期は、売上高9,301百万円、営業利益832百万円、経常利益834百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益608百万円となり、主要指標が前年同期を上回った。
  7. FY2023通期業績実績更新(増収増益)有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高36,098百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益3,265百万円(同24.2%増)、経常利益3,359百万円(同34.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,062百万円(同21.7%増)となりました。」

    2023年12月期は売上高が微増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2023-Q3第3四半期業績実績更新(減収・増益)有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、下表の通り、売上高25,699百万円(前年同四半期比8.3%減)、営業利益1,821百万円(同9.4%増)、経常利益1,947百万円(同21.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,267百万円(同19.1%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が8.3%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  9. FY2023-Q2第2四半期業績実績更新(減収・増益)有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、下表の通り、売上高14,039百万円(前年同四半期比30.6%減)、営業利益1,102百万円(同0.5%増)、経常利益1,246百万円(同19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益832百万円(同16.7%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比30.6%減となった一方、営業利益は0.5%増、経常利益は19.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は16.7%増となった。
  10. FY2023-Q1第1四半期業績実績更新(減収減益)有価証券報告書

    「売上高7,318百万円(前年同四半期比42.1%減)、営業利益467百万円(同30.8%減)、経常利益466百万円(同25.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益291百万円(同36.4%減)となりました。」

    2023年12月期第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  11. FY2022通期業績実績更新(大幅増収増益)有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高35,952百万円(前年同期比48.5%増)、営業利益2,629百万円(同41.6%増)、経常利益2,499百万円(同39.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,694百万円(同14.4%増)となりました。」

    2022年12月期は売上高35,952百万円、営業利益2,629百万円、経常利益2,499百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,694百万円となり、主要利益項目が前年を上回った。
  12. FY2022-Q2第2四半期業績実績更新(大幅増収・減益)有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高20,232百万円(前年同四半期比69.7%増)、営業利益1,097百万円(同7.8%減)、経常利益1,044百万円(同10.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益713百万円(同33.7%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が69.7%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  13. FY2022-Q1第1四半期業績実績更新(大幅増収増益・純利益微減)有価証券報告書

    「売上高12,651百万円(前年同四半期比274.7%増)、営業利益675百万円(同139.4%増)、経常利益627百万円(同126.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益458百万円(同3.3%減)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が大幅に増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の新株予約権戻入益等の反動により3.3%減少した。
  14. FY2021-Q3第3四半期業績実績更新(増収増益)有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、下表の通り、売上高17,958百万円(前年同四半期比58.9%増)、営業利益1,402百万円(同90.6%増)、経常利益1,361百万円(同111.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,177百万円(同235.5%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  15. FY2021-Q2第2四半期業績実績更新(増収増益)有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、下表の通り、売上高11,919百万円(前年同四半期比25.9%増)、営業利益1,190百万円(同63.0%増)、経常利益1,163百万円(同71.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,076百万円(同147.4%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2021-Q1第1四半期業績実績更新(減収・営業減益・純利益増)有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、下表の通り、売上高3,376百万円(前年同四半期比52.2%減)、営業利益282百万円(同26.7%減)、経常利益276百万円(同14.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、新株予約権戻入益190百万円や持ち合い株式の売却益23百万円等を計上したことから、474百万円(同127.7%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、新株予約権戻入益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は127.7%増となった。
  17. FY2020通期業績実績更新(増収・減益)有価証券報告書

    「売上高19,118百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益1,303百万円(同18.7%減)、経常利益1,195百万円(同20.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、本社オフィスの返還に伴う減損損失等を計上したことから、800百万円(同52.2%減)となりました。」

    2020年12月期は売上高が微増した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、純利益は本社オフィス返還に伴う減損損失等により大幅減となった。
  18. FY2020-Q3第3四半期業績実績更新(増収・減益)有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、下表の通り、売上高11,304百万円(前年同四半期比8.1%増)、営業利益736百万円(同11.8%減)、経常利益643百万円(同12.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、本社オフィスの資産の除却に関する減損損失等を計上したことから、350百万円(同64.8%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比8.1%増となった一方、営業利益11.8%減、経常利益12.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益64.8%減となった。
  19. FY2020-Q2第2四半期業績実績更新(増収増益・純利益減少)有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、下表の通り、売上高9.463百万円(前年同四半期比9.2%増)、営業利益729百万円(同14.2%増)、経常利益678百万円(同15.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益434百万円(同21.8%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は9,463百万円、営業利益729百万円、経常利益678百万円となり前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は434百万円で21.8%減少した。
  20. FY2020-Q1第1四半期業績実績更新(増収増益・純利益減少)有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、下表の通り、売上高7,063百万円(前年同四半期比136.7%増)、営業利益384百万円(同23.9%増)、経常利益322百万円(同14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益208百万円(同32.3%減)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は32.3%減少した。
  21. FY2019創業以来最大の通期売上高・純利益を更新有価証券報告書

    「創業以来最大の売上高と親会社株主に帰属する当期純利益を計上することができました。」

    売上高19,061百万円、営業利益1,603百万円、経常利益1,503百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,676百万円となり、創業以来最大の売上高と親会社株主に帰属する当期純利益を計上した。
  22. FY2019-Q3第3四半期業績実績更新(減収・増益)有価証券報告書

    「売上高は10,454百万円(前年同四半期比12.7%減)となりましたが、財産コンサルティング収益が増加したことにより、営業利益は834百万円(同18.6%増)、経常利益は736百万円(同19.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、保有している投資有価証券の一部を売却し、特別利益379百万円を計上したことなどにより997百万円(同107.7%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が12.7%減少した一方、財産コンサルティング収益の増加により営業利益・経常利益が増加し、投資有価証券売却による特別利益もあり純利益が107.7%増加した。
  23. FY2019-Q2第2四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、下表の通り、売上高は8,668百万円(前年同四半期比12.7%増)となりました。拡大するニーズに対応するために積極的な人材の確保及び生産性の向上に向けたシステム導入を推し進めていることから、営業利益は638百万円(同11.2%減)、経常利益は589百万円(同10.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税、住民税及び事業税99百万円、法人税等調整額を△65百万円計上したこと等により555百万円(同38.4%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が12.7%増加した一方、人材確保・システム導入の推進により営業利益は11.2%減、経常利益は10.5%減となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は38.4%増加した。
  24. FY2019-Q1第1四半期業績実績更新(減収・増益)有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、下表の通り、売上高2,984百万円(前年同四半期比31.4%減)、営業利益310百万円(同53.5%増)、経常利益280百万円(同91.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税、住民税及び事業税57百万円、法人税等調整額を△83百万円計上したこと等により307百万円(同259.9%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比31.4%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  25. FY2018通期業績実績更新(6期連続増収増益)有価証券報告書

    「営業収益は17,227百万円(前連結会計年度比18.3%増)、営業利益は1,464百万円(前連結会計年度比33.9%増)、経常利益は1,358百万円(前連結会計年度比44.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,162百万円(前連結会計年度比51.3%増)と、すべてにおいて前連結会計年度を上回り、6期連続で増収増益となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の通期実績を更新し、6期連続の増収増益と記載している。
  26. FY2018-Q3第3四半期業績実績更新(利益減少)有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は不動産取引収益が牽引し11,970百万円(前年同四半期比19.8%増)となりました。また、営業利益は704百万円(前年同四半期比7.6%減)、経常利益は616百万円(前年同四半期比11.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は480百万円(前年同四半期比26.6%減)となりました。」

    第3四半期累計の営業収益は19.8%増加した一方、営業利益は7.6%減、経常利益は11.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は26.6%減となった。
  27. FY2018-Q2第2四半期業績実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は7,693百万円(前年同四半期比9.9%増)、営業利益は719百万円(前年同四半期比2.6%増)、経常利益は658百万円(前年同四半期比2.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は401百万円(前年同四半期比25.5%減)となりました。」

    第2四半期累計の営業収益、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は25.5%減少した。減益理由として一時的な繰延税金資産の減少による法人税等調整額の増加を説明している。
  28. FY2018-Q1第1四半期業績実績更新(利益減少)有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における営業収益は不動産取引収益が牽引し4,347百万円(前年同四半期比47.5%増)と大幅な増加となりました。また、営業利益は202百万円(前年同四半期比47.1%減)、経常利益は146百万円(前年同四半期比56.7%減)となりました。」

    第1四半期の営業収益は前年同期比47.5%増となった一方、営業利益は47.1%減、経常利益は56.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は54.0%減となった。前年同期に大型案件が集中していたことが理由として説明されている。
  29. FY2017通期業績実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における営業収益は14,562百万円(前連結会計年度比1.0%増)、営業利益は1,094百万円(前連結会計年度比45.6%増)、経常利益は943百万円(前連結会計年度比50.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は768百万円(前連結会計年度比30.8%増)となりました。」

    通期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績を更新し、いずれも前年実績を上回った。
  30. FY2017-Q3第3四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における営業収益は9,993百万円(前年同四半期比17.1%増)、営業利益は762百万円(前年同四半期比25.3%増)、経常利益は695百万円(前年同四半期比53.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は654百万円(前年同四半期比49.4%増)となりました。」

    第3四半期累計の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を更新している。
  31. FY2017-Q2第2四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業収益は7,000百万円(前年同四半期比1.3%増)、営業利益は701百万円(前年同四半期比65.2%増)、経常利益は645百万円(前年同四半期比110.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は538百万円(前年同四半期比73.4%増)となりました。」

    第2四半期累計の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を更新している。
  32. FY2017-Q1第1四半期業績実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における営業収益は、主力である財産コンサルティング収益が前年同四半期比82.5%の増収と牽引したものの、不動産取引収益が前年同四半期比48.5%減少し、合計で2,947百万円(前年同四半期比19.1%減)、営業利益は382百万円(前年同四半期比55.3%増)、経常利益は338百万円(前年同四半期比88.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、法人税、住民税及び事業税49百万円、法人税等調整額を26百万円計上したこと等により259百万円(前年同四半期比63.3%増)となりました。」

    第1四半期は営業収益が前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  33. FY2016通期業績実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における営業収益は14,420百万円(前連結会計年度比1.0%増)、営業利益は751百万円(前連結会計年度比54.7%増)、経常利益は628百万円(前連結会計年度比33.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は587百万円(前連結会計年度比13.3%増)となりました。」

    通期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新し、いずれも前年実績を上回ったと記載している。
  34. FY2016-Q3第3四半期累計実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における営業収益は8,535百万円(前年同四半期比9.9%増)、営業利益は608百万円(前年同四半期比145.6%増)、経常利益は452百万円(前年同四半期比84.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は437百万円(前年同四半期比110.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の業績実績を更新している。営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業収益は6,912百万円(前年同四半期比31.3%増)、営業利益は424百万円(前年同四半期比125.0%増)、経常利益は307百万円(前年同四半期比52.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は310百万円(前年同四半期比86.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を示している。
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