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%(営業利益の前年同期比)書きぶり
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第3四半期2023年7月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高98,235百万円前年比 +3.6%進捗 73.3%
営業利益6,305百万円前年比 -19.5%進捗 97.0%
経常利益6,699百万円前年比 -12.4%進捗 91.8%
純利益(親会社株主帰属)5,153百万円前年比 -4.0%進捗 122.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益483.10円
期末の財政状態
総資産146,329百万円
うち純資産 40,779 百万円自己資本比率 27.8%前期末比 -0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高不動産関連事業 71,493.77百万円(前年比 +3.0%)、人材サービス関連事業 4,214.22百万円(前年比 -2.2%)、施設運営事業 5,241.51百万円(前年比 +7.8%)、介護医療関連事業 4,706.06百万円(前年比 +4.7%)、小売流通関連事業 6,197.86百万円(前年比 +0.2%)、エネルギー関連事業 4,928.99百万円(前年比 +2.4%)、観光事業 1,450.62百万円(前年比 +90.5%)
セグメント別利益不動産関連事業 5,760.31百万円(前年比 -26.9%)、人材サービス関連事業 164.72百万円(前年比 +7.4%)、施設運営事業 251.81百万円(前年比 -35.9%)、介護医療関連事業 192.31百万円(前年比 +14.0%)、小売流通関連事業 -53.05百万円、エネルギー関連事業 -102.16百万円、観光事業 86.47百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高134,000百万円(前年比 +17.7%)
営業利益6,500百万円(前年比 -6.6%)
経常利益7,300百万円(前年比 +12.7%)
純利益4,200百万円(前年比 +3.7%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 134,000百万円 / 営業利益 6,500百万円 / 経常利益 7,300百万円 / 純利益 4,200百万円
年間配当予想58円 → 68円(+17.2%)
業績の増減要因
不動産関連事業では新規販売開始マンション及び完成引渡マンションが前年に比べて少なく、契約戸数・売上戸数が減少。人材サービス関連事業では新型コロナウイルス感染症対策関連の人材需要が減少し、BPO事業の新規案件開拓が伸び悩んだ。施設運営・観光事業ではインバウンド需要や旅行需要の回復が寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 1社(あなぶきホームライフ株式会社)
減損損失当期は該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 360.01百万円、投資有価証券売却益 0.17百万円 / 特別損失 固定資産売却損 4.41百万円、固定資産除却損 77.13百万円、投資有価証券売却損 0.08百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数11,535,600
期末自己株式数868,799
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年7月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 98,235百万円(前年比 +3.6%) |
| 営業利益 | 6,305百万円(前年比 -19.5%) |
| 経常利益 | 6,699百万円(前年比 -12.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 5,153百万円(前年比 -4.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 483.10円 |
| 自己資本比率 | 当期末 27.8 / 前期末 28.6 |
| 総資産 | 146,329百万円 |
| 純資産 | 40,779百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 134,000百万円(前年比 +17.7%) / 営業利益 6,500百万円(前年比 -6.6%) / 経常利益 7,300百万円(前年比 +12.7%) / 純利益 4,200百万円(前年比 +3.7%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 134,000百万円 / 営業利益 6,500百万円 / 経常利益 7,300百万円 / 純利益 4,200百万円 |
| 年間配当予想 | 58円 → 68円(+17.2%) |
| セグメント別売上高 | 不動産関連事業 71,493.77百万円(前年比 +3.0%)、人材サービス関連事業 4,214.22百万円(前年比 -2.2%)、施設運営事業 5,241.51百万円(前年比 +7.8%)、介護医療関連事業 4,706.06百万円(前年比 +4.7%)、小売流通関連事業 6,197.86百万円(前年比 +0.2%)、エネルギー関連事業 4,928.99百万円(前年比 +2.4%)、観光事業 1,450.62百万円(前年比 +90.5%) |
| セグメント別利益 | 不動産関連事業 5,760.31百万円(前年比 -26.9%)、人材サービス関連事業 164.72百万円(前年比 +7.4%)、施設運営事業 251.81百万円(前年比 -35.9%)、介護医療関連事業 192.31百万円(前年比 +14.0%)、小売流通関連事業 -53.05百万円、エネルギー関連事業 -102.16百万円、観光事業 86.47百万円 |
| 減損損失 | 当期は該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 360.01百万円、投資有価証券売却益 0.17百万円 / 特別損失 固定資産売却損 4.41百万円、固定資産除却損 77.13百万円、投資有価証券売却損 0.08百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 1社(あなぶきホームライフ株式会社) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 11,535,600 |
| 期末自己株式数 | 868,799 |
| 業績の増減要因 | 不動産関連事業では新規販売開始マンション及び完成引渡マンションが前年に比べて少なく、契約戸数・売上戸数が減少。人材サービス関連事業では新型コロナウイルス感染症対策関連の人材需要が減少し、BPO事業の新規案件開拓が伸び悩んだ。施設運営・観光事業ではインバウンド需要や旅行需要の回復が寄与した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主力の分譲マンション事業で新規販売開始・完成引渡し物件が前年より少なく、契約戸数と売上戸数が減少した。人材サービスでは新型コロナウイルス感染症対策関連の人材需要が減少し、BPOの新規案件開拓も伸び悩んだ一方、ホテル事業や観光事業ではインバウンド需要などを背景に回復・拡大した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。