読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-8.8
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年7月1日~2022年9月30日連結日本基準売上高30,771百万円前年比 -8.8%進捗 26.8%
営業利益2,862百万円前年比 -3.8%進捗 42.7%
経常利益2,778百万円前年比 -6.0%進捗 42.7%
純利益(親会社株主帰属)2,128百万円前年比 +32.0%進捗 53.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益199円50銭
期末の財政状態
総資産118,815百万円
うち純資産 34,602 百万円自己資本比率 29.0%前期末比 +0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高不動産関連事業 22,414,849千円(前年比 -14.7%)、人材サービス関連事業 1,389,253千円(前年比 -8.9%)、施設運営事業 1,571,005千円(前年比 +56.3%)、介護医療関連事業 1,480,822千円(前年比 +1.5%)、小売流通関連事業 2,012,069千円(前年比 -3.8%)、エネルギー関連事業 1,725,649千円(前年比 +31.3%)、観光事業 177,670千円(前年比 +268.9%)
セグメント別利益不動産関連事業 2,621,222千円(前年比 -8.1%)、人材サービス関連事業 44,932千円(前年比 +1.8%)、施設運営事業 127,990千円、介護医療関連事業 37,055千円(前年比 -58.5%)、小売流通関連事業 -47,519千円、エネルギー関連事業 100,412千円(前年比 +13.3%)、観光事業 -42,259千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高115,000百万円(前年比 +3.3%)
営業利益6,700百万円(前年比 -3.9%)
経常利益6,500百万円(前年比 -8.0%)
純利益4,000百万円(前年比 -4.5%)
年間配当予想58円 → 58円(0.0%)
業績の増減要因
主力の不動産関連事業では新規販売開始マンション及び完成引渡マンションが少なく、契約戸数442戸、売上戸数498戸となった。施設運営事業では瀬戸内国際芸術祭や県民割・地域ブロック割の効果で収益が回復した一方、介護医療事業では新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う施設スタッフ不足、小売流通事業では原価急騰や電気料金上昇が主な減益要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社(社名:-)
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 3,196千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数11,535,600株
期末自己株式数868,758株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年7月1日~2022年9月30日 |
| 売上高 | 30,771百万円(前年比 -8.8%) |
| 営業利益 | 2,862百万円(前年比 -3.8%) |
| 経常利益 | 2,778百万円(前年比 -6.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,128百万円(前年比 +32.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 199円50銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 29 / 前期末 28.9 |
| 総資産 | 118,815百万円 |
| 純資産 | 34,602百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 115,000百万円(前年比 +3.3%) / 営業利益 6,700百万円(前年比 -3.9%) / 経常利益 6,500百万円(前年比 -8.0%) / 純利益 4,000百万円(前年比 -4.5%) |
| 年間配当予想 | 58円 → 58円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 不動産関連事業 22,414,849千円(前年比 -14.7%)、人材サービス関連事業 1,389,253千円(前年比 -8.9%)、施設運営事業 1,571,005千円(前年比 +56.3%)、介護医療関連事業 1,480,822千円(前年比 +1.5%)、小売流通関連事業 2,012,069千円(前年比 -3.8%)、エネルギー関連事業 1,725,649千円(前年比 +31.3%)、観光事業 177,670千円(前年比 +268.9%) |
| セグメント別利益 | 不動産関連事業 2,621,222千円(前年比 -8.1%)、人材サービス関連事業 44,932千円(前年比 +1.8%)、施設運営事業 127,990千円、介護医療関連事業 37,055千円(前年比 -58.5%)、小売流通関連事業 -47,519千円、エネルギー関連事業 100,412千円(前年比 +13.3%)、観光事業 -42,259千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 3,196千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社(社名:-) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 11,535,600株 |
| 期末自己株式数 | 868,758株 |
| 業績の増減要因 | 主力の不動産関連事業では新規販売開始マンション及び完成引渡マンションが少なく、契約戸数442戸、売上戸数498戸となった。施設運営事業では瀬戸内国際芸術祭や県民割・地域ブロック割の効果で収益が回復した一方、介護医療事業では新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う施設スタッフ不足、小売流通事業では原価急騰や電気料金上昇が主な減益要因となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。不動産関連事業では新規販売開始マンションや完成引渡マンションが少なく、契約戸数・売上戸数が減少した。施設運営事業では瀬戸内国際芸術祭や県民割・地域ブロック割の効果で収益が回復した一方、介護医療事業では新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴う施設スタッフ不足、小売流通事業では原価・電気料金の上昇が利益を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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