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定款一部変更に関するお知らせ

定款の事業目的を現在の金融商品取引法上の業種名に改め、株主総会・取締役会の招集者と議長を社長に固定せず取締役会があらかじめ定める取締役とする。また、株主総会資料の電子提供制度に対応する規定を新設し、従来のインターネット開示規定を削除する。

読む価値
—
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この書類が述べていること

今回の変更点

事業目的を「信託受益権販売業」から「金融商品取引法に規定する第二種金融商品取引業」へ変更。株主総会および取締役会の招集権者・議長を、社長から取締役会があらかじめ定める取締役へ変更。株主総会資料の電子提供措置に関する規定を新設し、従来のインターネット開示とみなし提供の規定を削除。

この書類は、機関設計や取締役会の構成そのものは述べていません。上に示したのは、この書類が述べている変更点です。

この書類が述べていること
項目内容
今回の変更点事業目的を「信託受益権販売業」から「金融商品取引法に規定する第二種金融商品取引業」へ変更。株主総会および取締役会の招集権者・議長を、社長から取締役会があらかじめ定める取締役へ変更。株主総会資料の電子提供措置に関する規定を新設し、従来のインターネット開示とみなし提供の規定を削除。
この書類が述べていない項目(7件)
機関設計取締役の員数独立役員の人数委員会政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業目的の法令上の表記変更、株主総会および取締役会の運営に柔軟性を持たせること、2022年9月1日施行の株主総会資料の電子提供制度への対応。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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