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31.5
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年7月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高77,659百万円前年比 +6.7%進捗 69.5%
営業利益4,953百万円前年比 +31.5%進捗 75.0%
経常利益4,807百万円前年比 +25.6%進捗 74.0%
純利益(親会社株主帰属)2,747百万円前年比 +32.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益257.52円
期末の財政状態
総資産118,048百万円
うち純資産 31,414 百万円自己資本比率 26.5%前期末比 +0.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高不動産関連事業 54,870百万円(前年比 +8.1%)、人材サービス関連事業 4,391百万円(前年比 -3.7%)、施設運営事業 3,351百万円(前年比 +15.1%)、介護医療関連事業 4,359百万円(前年比 +3.4%)、小売流通関連事業 6,043百万円(前年比 -7.5%)、エネルギー関連事業 4,298百万円(前年比 +24.8%)、観光事業 314百万円(前年比 -6.6%)
セグメント別利益不動産関連事業 4,506百万円(前年比 +31.7%)、人材サービス関連事業 72百万円(前年比 -48.9%)、施設運営事業 -92百万円、介護医療関連事業 184百万円(前年比 +15.8%)、小売流通関連事業 -33百万円、エネルギー関連事業 391百万円(前年比 -14.9%)、観光事業 -108百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高111,800百万円(前年比 +6.7%)
営業利益6,600百万円(前年比 +14.5%)
経常利益6,500百万円(前年比 +17.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,100百万円(前年比 +34.0%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 111,800百万円 / 営業利益 非開示 → 6,600百万円 / 経常利益 非開示 → 6,500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 4,100百万円
年間配当予想55円 → 55円(0.0%)
業績の増減要因
不動産関連事業では新規販売開始マンションの増加、人材サービス関連事業では対面営業の再開及び基幹システムリニューアルによる販売費及び一般管理費の増加、施設運営事業及び観光事業では新型コロナウイルス感染症の再拡大、小売流通関連事業では豪雨・長雨による来客数減少、エネルギー関連事業では受電設備の交換費用の一括計上が主な要因。通期予想の修正理由は、棚卸不動産の売却が期初計画以上に好調だったため。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産売却損 0千円、固定資産除却損 25,231千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数11,535,600株
期末自己株式数868,758株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年7月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 77,659百万円(前年比 +6.7%) |
| 営業利益 | 4,953百万円(前年比 +31.5%) |
| 経常利益 | 4,807百万円(前年比 +25.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,747百万円(前年比 +32.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 257.52円 |
| 自己資本比率 | 当期末 26.5 / 前期末 25.9 |
| 総資産 | 118,048百万円 |
| 純資産 | 31,414百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 111,800百万円(前年比 +6.7%) / 営業利益 6,600百万円(前年比 +14.5%) / 経常利益 6,500百万円(前年比 +17.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 4,100百万円(前年比 +34.0%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 111,800百万円 / 営業利益 非開示 → 6,600百万円 / 経常利益 非開示 → 6,500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 4,100百万円 |
| 年間配当予想 | 55円 → 55円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 不動産関連事業 54,870百万円(前年比 +8.1%)、人材サービス関連事業 4,391百万円(前年比 -3.7%)、施設運営事業 3,351百万円(前年比 +15.1%)、介護医療関連事業 4,359百万円(前年比 +3.4%)、小売流通関連事業 6,043百万円(前年比 -7.5%)、エネルギー関連事業 4,298百万円(前年比 +24.8%)、観光事業 314百万円(前年比 -6.6%) |
| セグメント別利益 | 不動産関連事業 4,506百万円(前年比 +31.7%)、人材サービス関連事業 72百万円(前年比 -48.9%)、施設運営事業 -92百万円、介護医療関連事業 184百万円(前年比 +15.8%)、小売流通関連事業 -33百万円、エネルギー関連事業 391百万円(前年比 -14.9%)、観光事業 -108百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産売却損 0千円、固定資産除却損 25,231千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 11,535,600株 |
| 期末自己株式数 | 868,758株 |
| 業績の増減要因 | 不動産関連事業では新規販売開始マンションの増加、人材サービス関連事業では対面営業の再開及び基幹システムリニューアルによる販売費及び一般管理費の増加、施設運営事業及び観光事業では新型コロナウイルス感染症の再拡大、小売流通関連事業では豪雨・長雨による来客数減少、エネルギー関連事業では受電設備の交換費用の一括計上が主な要因。通期予想の修正理由は、棚卸不動産の売却が期初計画以上に好調だったため。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。首都圏を中心に営業するあなぶきホームライフ株式会社の棚卸不動産の売却が期初計画以上に好調に推移したため。第3四半期累計の業績については、分譲マンションの新規販売開始物件数の増加、対面営業の再開や基幹システムリニューアルによる販売費及び一般管理費の増加、新型コロナウイルス感染症、豪雨・長雨、受電設備の交換費用などが挙げられています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。