読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
998
百万円(2022年6月期第2四半期の純資産減少額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
2022年6月期第3四半期報告書及び過年度の有価証券報告書等に係る訂正報告書の提出(過年度決算の訂正)
決定2022年5月30日(提出日)
対象期間第58期(2021年6月期)、第59期(2022年6月期)第1四半期・第2四半期・第3四半期
実施2022年5月30日(訂正報告書を提出済み)
金額第58期親会社株主に帰属する当期純利益:△626百万円、純資産:△626百万円;第59期第1四半期親会社株主に帰属する四半期純利益:△352百万円、純資産:△979百万円;第59期第2四半期親会社株主に帰属する四半期純利益:△372百万円、純資産:△998百万円
理由
連結子会社であるあなぶきホームライフ株式会社において、2021年3月期の法人税計算で、前株主による貸付債権放棄に伴う免除益に対する留保金課税額の計上漏れが判明したため。
業績への影響
売上高、営業利益、経常利益は変更なし。親会社株主に帰属する当期純利益・四半期純利益及び純資産が減少。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 2022年6月期第3四半期報告書及び過年度の有価証券報告書等に係る訂正報告書の提出(過年度決算の訂正) |
| 決定日 | 2022年5月30日(提出日) |
| 実施日 | 2022年5月30日(訂正報告書を提出済み) |
| 対象期間 | 第58期(2021年6月期)、第59期(2022年6月期)第1四半期・第2四半期・第3四半期 |
| 金額 | 第58期親会社株主に帰属する当期純利益:△626百万円、純資産:△626百万円;第59期第1四半期親会社株主に帰属する四半期純利益:△352百万円、純資産:△979百万円;第59期第2四半期親会社株主に帰属する四半期純利益:△372百万円、純資産:△998百万円 |
| 業績への影響 | 売上高、営業利益、経常利益は変更なし。親会社株主に帰属する当期純利益・四半期純利益及び純資産が減少。 |
| 理由 | 連結子会社であるあなぶきホームライフ株式会社において、2021年3月期の法人税計算で、前株主による貸付債権放棄に伴う免除益に対する留保金課税額の計上漏れが判明したため。 |
| 関連する過去の開示 | 2022年5月16日付『2022年6月期第3四半期報告書の提出期限延長に係る承認に関するお知らせ』、2022年5月13日付『2022年6月期第3四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出のお知らせ』 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関数量・規模根拠となる規則今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結子会社の2021年3月期の法人税計算で、前株主による貸付債権放棄に伴う免除益に対する留保金課税額の計上漏れが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。