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どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
取締役会第59期(2022年6月期)第3四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書の提出
決定2022年5月13日
対象期間第59期(2022年6月期)第3四半期(自2022年1月1日 至2022年3月31日)
実施2022年5月13日(承認申請書を提出、実績)
今後申請が承認された場合は速やかに知らせ、2022年5月30日までに2022年6月期第3四半期報告書の提出・開示を完了する予定。
金額留保金課税の計上漏れの現時点での判明額:626,261千円
数量・規模延長前の提出期限:2022年5月16日、延長が承認された場合の提出期限:2022年5月30日
理由
あなぶきホームライフ株式会社が留保金課税の対象会社ではないと誤認し、免除益に対する留保金課税額を計上していなかったため。過年度修正、監査・レビュー、内部統制不備の調査及び改善策の検討に時間を要するため。
業績への影響
2021年6月期から2022年6月期第2四半期までの有価証券報告書及び四半期報告書の訂正報告書、並びに当四半期報告書を作成し、連結財務諸表に反映させる。業績予想の変更については非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 第59期(2022年6月期)第3四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書の提出 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2022年5月13日 |
| 実施日 | 2022年5月13日(承認申請書を提出、実績) |
| 対象期間 | 第59期(2022年6月期)第3四半期(自2022年1月1日 至2022年3月31日) |
| 金額 | 留保金課税の計上漏れの現時点での判明額:626,261千円 |
| 数量・規模 | 延長前の提出期限:2022年5月16日、延長が承認された場合の提出期限:2022年5月30日 |
| 業績への影響 | 2021年6月期から2022年6月期第2四半期までの有価証券報告書及び四半期報告書の訂正報告書、並びに当四半期報告書を作成し、連結財務諸表に反映させる。業績予想の変更については非開示。 |
| 理由 | あなぶきホームライフ株式会社が留保金課税の対象会社ではないと誤認し、免除益に対する留保金課税額を計上していなかったため。過年度修正、監査・レビュー、内部統制不備の調査及び改善策の検討に時間を要するため。 |
| 根拠となる規則 | 企業内容等の開示に関する内閣府令第17条の15の2第1項 |
| 今後の予定 | 申請が承認された場合は速やかに知らせ、2022年5月30日までに2022年6月期第3四半期報告書の提出・開示を完了する予定。 |
この書類が述べていない項目(1件)
関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結子会社であるあなぶきホームライフ株式会社が留保金課税の対象会社であることを誤認し、前株主による貸付債権放棄に伴う免除益に対する留保金課税額を計上していなかったため。過年度の決算情報の修正、訂正報告書の作成、監査法人による監査・レビュー、内部統制の不備の原因調査と改善策の検討に時間を要し、従来の提出期限までに監査を完了することが困難となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。