明豊エンタープライズ(8927)・方針再掲
投資用賃貸不動産を通じた持続可能な社会への貢献
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人と地球にやさしい住環境の創造7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「明豊エンタープライズグループは、「企業を通じてよりよい社会を建設しよう」という経営理念のもと、住まいと暮らしにおける真の価値を創造し、社会や環境を巡るさまざまな課題解決へ積極的に取り組み、住環境インフラに貢献してまいりました。」
住空間・住環境インフラの提供と社会・環境課題の解決を通じた持続可能な社会への貢献方針が継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、お客様との「一生涯のお付き合い」を大切にするという企業理念を掲げ、経営活動の柱である1棟投資用賃貸不動産の開発事業を通じて、良質な住空間の提供、収益性の高い資産の提供、そして地域や社会と一体となり、都市の快適な住空間の創造の一端を担うことで、持続可能な社会の実現に貢献するため、サステナビリティを巡る課題解決に取り組んでおります。」
サステナビリティに関する独立した記載として、投資用賃貸不動産の開発を通じた良質な住空間・資産の提供と、地域・社会への貢献を基本的な考え方として初めて示している。