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決算説明資料2025年7月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高11,752百万円+8.1%
営業利益1,051百万円-23.5%
経常利益720百万円-39.6%
純利益460百万円-44.9%
通期業績予想
売上高
29,000百万円
営業利益
2,600百万円
経常利益
2,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,400百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高40.5%
営業利益40.4%
経常利益36.0%
中間純利益32.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
各段階利益は中間業績予想を上回り、通期業績予想の達成に向けて順調に進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高増
883百万円
売上原価増
-1,106百万円
販管費増
-99百万円
営業外収益減
-57百万円
営業外費用増
-90百万円
売上高増の内訳
分譲事業
299百万円
賃貸事業
-182百万円
仲介事業
35百万円
請負事業
763百万円
売上原価増の内訳
不動産売上原価
632百万円
請負事業原価
630百万円
販管費増の内訳
人件費
81百万円
経費
18百万円
営業外収益減の内訳
営業補償金収入
-40百万円
損害賠償収入
-18百万円
営業外費用増の内訳
支払利息
73百万円
新しい施策
- 高価格帯の新築一棟投資用賃貸マンションの新ブランド『LOS ARCOS』を2025年冬から東京都内中心に展開
- 台湾現地法人『東京明豐開發股份有限公司』の営業開始
- アジア圏の販売強化、現地商談会やパートナー企業との関係構築
- AI査定システムやエリアマーケティングを活用した賃貸リーシング戦略
- 人財の積極採用・育成
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EL FARO・MIJAS売却棟数15棟前年同期比2棟増
- 開発用事業用地売却物件数3物件前年同期比1物件増
- 管理戸数5,841戸
- 管理物件稼働率96.8%
- 用地仕入実績16物件
- 物件供給実績17物件
セグメント別実績
不動産分譲事業
売上高
9,197百万円+3.4%
セグメント利益
1,211百万円-25.3%
不動産賃貸事業
売上高
816百万円-18.3%
セグメント利益
2百万円-88.9%
請負事業
売上高
1,714百万円+80.2%
セグメント利益
-78百万円
前年同期比102百万円改善
従業員数
人数154名
時点2024年7月末時点・連結
採用計画22名(うち新卒5名)
年間配当
年間配当
11円/株
予想あり
中間配当
5.5円/株
期末配当
5.5円/株
予想あり
配当性向
2025年7月期予想23.1%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年7月期 第2四半期 |
| 売上高 | 11,752百万円(前年比 +8.1%) |
| 営業利益 | 1,051百万円(前年比 -23.5%) |
| 経常利益 | 720百万円(前年比 -39.6%) |
| 純利益 | 460百万円(前年比 -44.9%) |
| 通期業績予想 | 売上高 29,000百万円 / 営業利益 2,600百万円 / 経常利益 2,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,400百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 40.5% / 営業利益 40.4% / 経常利益 36.0% / 中間純利益 32.9% |
| 計画に対する自己評価 | 各段階利益は中間業績予想を上回り、通期業績予想の達成に向けて順調に進捗 |
| セグメント別実績 | 不動産分譲事業 売上高 9,197百万円(前年比 +3.4%) / セグメント利益 1,211百万円(前年比 -25.3%) / 不動産賃貸事業 売上高 816百万円(前年比 -18.3%) / セグメント利益 2百万円(前年比 -88.9%) / 請負事業 売上高 1,714百万円(前年比 +80.2%) / セグメント利益 -78百万円 / 不動産仲介事業 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 売上高増 883百万円 / 売上原価増 -1,106百万円 / 販管費増 -99百万円 / 営業外収益減 -57百万円 / 営業外費用増 -90百万円 / 売上高増の内訳 分譲事業 299百万円 / 賃貸事業 -182百万円 / 仲介事業 35百万円 / 請負事業 763百万円 / 売上原価増の内訳 不動産売上原価 632百万円 / 請負事業原価 630百万円 / 販管費増の内訳 人件費 81百万円 / 経費 18百万円 / 営業外収益減の内訳 営業補償金収入 -40百万円 / 損害賠償収入 -18百万円 / 営業外費用増の内訳 支払利息 73百万円 |
| 主要KPI | 指標名 EL FARO・MIJAS売却棟数 / 値 15棟 / 前年同期比 2棟増、指標名 開発用事業用地売却物件数 / 値 3物件 / 前年同期比 1物件増、指標名 管理戸数 / 値 5,841戸 / 前年同期比 非開示、指標名 管理物件稼働率 / 値 96.8% / 前年同期比 非開示、指標名 用地仕入実績 / 値 16物件 / 前年同期比 非開示、指標名 物件供給実績 / 値 17物件 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 154名 / 時点 2024年7月末時点・連結 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 22名(うち新卒5名) |
| 年間配当 | 年間配当 11円/株 / 中間配当 5.5円/株 / 期末配当 5.5円/株 |
| 配当性向 | 23.1% |
| 新しい施策 | 高価格帯の新築一棟投資用賃貸マンションの新ブランド『LOS ARCOS』を2025年冬から東京都内中心に展開、台湾現地法人『東京明豐開發股份有限公司』の営業開始、アジア圏の販売強化、現地商談会やパートナー企業との関係構築、AI査定システムやエリアマーケティングを活用した賃貸リーシング戦略、人財の積極採用・育成 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、円安や低金利環境を背景とした旺盛な不動産購入意欲、主力シリーズの引渡し増加、開発用事業用地の譲渡を売上拡大要因としている。一方、経常利益の減少要因として、売上原価1,106百万円増、販管費99百万円増、営業外収益57百万円減、営業外費用90百万円増を挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。