トーセイ(8923)・方針IFRS第16号の適用開始
IFRS第9号・第15号等の適用
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用68社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1IFRS第16号の適用開始有価証券報告書
「当社グループは、2019年12月1日よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」
従来のIFRS第9号・第15号、IAS第40号に加え、2019年12月1日からIFRS第16号「リース」を適用した。適用開始日にリース負債1,234,639千円、使用権資産1,206,799千円を認識している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より以下の基準を適用しております。IFRS第9号「金融商品」、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」、IAS第40号「投資不動産」。上記の基準書について、要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
IFRS第9号・第15号、IAS第40号を第1四半期から適用し、財務諸表への重要な影響はないとする会計方針が再掲されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より以下の基準を適用しております。IFRS第9号「金融商品」、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」、IAS第40号「投資不動産」。上記の基準書について、要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
IFRS第9号・第15号、IAS第40号を第1四半期から適用し、財務諸表への重要な影響はないとする会計方針が再掲されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より以下の基準を適用しております。IFRS第9号「金融商品」、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」、IAS第40号「投資不動産」。上記の基準書について、要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
当第1四半期からIFRS第9号、IFRS第15号、IAS第40号を適用し、重要な財務諸表影響はないと記載されている。