Komori
トーセイ(8923)・リスク対処

自然災害・戦争・テロ等による保有不動産価値の毀損

FY2016に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

12記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q32017: 420172018: 320182019: 420192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
火災・自然災害による保有不動産の毀損リスク31社が書いているテーマ・逆風31社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020対処有価証券報告書

    「当社グループでは、当該リスクへの対応策として、グループ主要各社においてBCP(事業継続計画)を策定し、被災時でも重要な事業を継続または早期復旧できるよう準備を行っております。」

    自然災害等による事業・不動産価値へのリスクに対し、主要グループ各社でBCPを策定していることが記載された。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ等による保有不動産価値の毀損リスクについて、重要な変更がないとされている。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ等による保有不動産価値の毀損リスクについて、重要な変更がないとされている。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ等による保有不動産価値の毀損リスクについて、重要な変更がないとされている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「将来発生が懸念されている東京における大地震をはじめ、暴風雨、洪水等の自然災害、戦争、テロ、火災等の人災が発生した場合には当社グループが投資・運用・開発・管理を行っている不動産の価値が大きく毀損する可能性があり」

    自然災害・戦争・テロ等による不動産価値毀損リスクが再掲されている。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ等による不動産価値毀損リスクについて、重要な変更がないとされている。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ等による不動産価値毀損リスクについて、重要な変更がないとされている。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ等による保有不動産価値の毀損リスクについて、重要な変更がないとされている。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ等による不動産価値毀損リスクについて、重要な変更がないとされている。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ等による保有不動産価値の毀損リスクについて、重要な変更がないとされている。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害・戦争・テロ等による不動産価値毀損リスクについて、重要な変更がないと明記されている。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「将来発生が懸念されている東京における大地震をはじめ、暴風雨、洪水等の自然災害、戦争、テロ、火災等の人災が発生した場合には当社グループが投資・運用・開発・管理を行っている不動産の価値が大きく毀損する可能性があり、当社グループの経営成績、財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」

    東京の大地震等の自然災害や人災による不動産価値毀損の可能性が事業リスクとして初めて整理されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トーセイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自然災害・戦争・テロ等による保有不動産価値の毀損|トーセイ(8923)の変遷 | Komori