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1199950000
円(自己株式処分の払込金額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この取引
本株式取得(子会社化)及び本自己株式処分相手方出口博俊、従業員持株会(解散後はその会員)
開示した会社トーセイ
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで36日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
不動産の賃貸、管理、保有、運用 有価証券の保有および運用 資産運用および管理に関するコンサルティング業 経営コンサルタント業 貸スタジオ業、有価証券の管理、運用に関する業務 不動産の賃貸及び管理、不動産の賃貸、管理、売買、仲介、不動産の賃貸、管理、売買、仲介、不動産の賃貸、管理、売買、仲介
所在地 東京都中央区、東京都渋谷区、東京都渋谷区、東京都渋谷区、東京都港区資本金 株式会社アイ・カンパニー:5百万円、株式会社プリンセスホールディングス:5百万円、子会社3社:非開示設立年月日 株式会社アイ・カンパニー:2013 年 12 月 13 日、株式会社プリンセスホールディングス:2017 年7月3日、子会社3社:非開示
売上高株式会社アイ・カンパニー:82 百万円(2020 年9月期)、株式会社プリンセスホールディングス:7,491 百万円(2020 年6月期)
営業利益株式会社アイ・カンパニー:60 百万円(2020 年9月期)、株式会社プリンセスホールディングス:626 百万円(2020 年6月期)
当期純利益株式会社アイ・カンパニー:78 百万円(2020 年9月期)、株式会社プリンセスホールディングス:547 百万円(2020 年6月期)
純資産株式会社アイ・カンパニー:447 百万円(2020 年9月期)、株式会社プリンセスホールディングス:6,990 百万円(2020 年6月期)
対価と費用
取得価額本株式取得に係る株式譲渡契約における秘密保持義務をふまえ、先方の意向により、開示を控えさせていただきます
対価の種類現金とアイ・カンパニー社の株式の現物出資を引受対価とする自己株式の処分を併用
資金の手当てアイ・カンパニー社の株式取得対価について、現金とアイ・カンパニー社普通株式27株の現物出資による自己株式処分を併用。自己株式処分については現金金銭による払込みはない
業績への影響
2021 年 11 月期の業績に与える影響は軽微。自己株式処分による当社連結業績への影響はありません
手続きと前提
価額算定の方法類似会社比較法、ディスカウント・キャッシュ・フロー法(DCF 法)、修正簿価純資産法。実際の算定はDCF法
第三者算定機関株式会社 AGS コンサルティング
実行の前提条件本自己株式処分について、金融商品取引法に基づく届出の効力発生を条件とする。従業員持株会が2021年9月30日までに解散することが予定されており、解散された場合には同会員と株式譲渡契約を締結する予定
取得後の経営体制プリンセスグループをトーセイの連結子会社とする予定。出口博俊氏には引き続きプリンセスグループの経営に取り組んでもらい、トーセイから役員等を派遣してノウハウを共有する。商号変更および従業員の処遇は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本株式取得(子会社化)及び本自己株式処分 |
| 相手方の名称 | 出口博俊、従業員持株会(解散後はその会員) |
| 対象会社の名称 | 株式会社アイ・カンパニー、株式会社プリンセスホールディングス、株式会社プリンセススクゥエアー、株式会社ジー・ピー・アセット、株式会社レッツクリエイション |
| 対象会社の事業内容 | 不動産の賃貸、管理、保有、運用 有価証券の保有および運用 資産運用および管理に関するコンサルティング業 経営コンサルタント業 貸スタジオ業、有価証券の管理、運用に関する業務 不動産の賃貸及び管理、不動産の賃貸、管理、売買、仲介、不動産の賃貸、管理、売買、仲介、不動産の賃貸、管理、売買、仲介 |
| 対象会社の所在地 | 東京都中央区、東京都渋谷区、東京都渋谷区、東京都渋谷区、東京都港区 |
| 対象会社の資本金 | 株式会社アイ・カンパニー:5百万円、株式会社プリンセスホールディングス:5百万円、子会社3社:非開示 |
| 対象会社の設立年月日 | 株式会社アイ・カンパニー:2013 年 12 月 13 日、株式会社プリンセスホールディングス:2017 年7月3日、子会社3社:非開示 |
| 対象会社の売上高 | 株式会社アイ・カンパニー:82 百万円(2020 年9月期)、株式会社プリンセスホールディングス:7,491 百万円(2020 年6月期) |
| 対象会社の営業利益 | 株式会社アイ・カンパニー:60 百万円(2020 年9月期)、株式会社プリンセスホールディングス:626 百万円(2020 年6月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 株式会社アイ・カンパニー:78 百万円(2020 年9月期)、株式会社プリンセスホールディングス:547 百万円(2020 年6月期) |
| 対象会社の純資産 | 株式会社アイ・カンパニー:447 百万円(2020 年9月期)、株式会社プリンセスホールディングス:6,990 百万円(2020 年6月期) |
| 取得価額 | 本株式取得に係る株式譲渡契約における秘密保持義務をふまえ、先方の意向により、開示を控えさせていただきます |
| 対価の種類 | 現金とアイ・カンパニー社の株式の現物出資を引受対価とする自己株式の処分を併用 |
| 取得株式数 | 株式会社アイ・カンパニー:100 株(議決権の数:100 個) 株式会社プリンセスホールディングス:1,629 株(議決権の数:1,629 個) |
| 議決権所有割合 | 異動前 株式会社アイ・カンパニー:0%、株式会社プリンセスホールディングス:0% → 異動後 株式会社アイ・カンパニー:100%、株式会社プリンセスホールディングス:100% |
| 資金の手当て | アイ・カンパニー社の株式取得対価について、現金とアイ・カンパニー社普通株式27株の現物出資による自己株式処分を併用。自己株式処分については現金金銭による払込みはない |
| 業績への影響 | 2021 年 11 月期の業績に与える影響は軽微。自己株式処分による当社連結業績への影響はありません |
| 取締役会決議日 | 2021 年8月 25 日 |
| 契約締結日 | 2021 年8月 25 日 |
| 実行日・効力発生日 | 2021 年9月 30 日(予定) |
| 価額算定の方法 | 類似会社比較法、ディスカウント・キャッシュ・フロー法(DCF 法)、修正簿価純資産法。実際の算定はDCF法 |
| 第三者算定機関 | 株式会社 AGS コンサルティング |
| 実行の前提条件 | 本自己株式処分について、金融商品取引法に基づく届出の効力発生を条件とする。従業員持株会が2021年9月30日までに解散することが予定されており、解散された場合には同会員と株式譲渡契約を締結する予定 |
| 取得後の経営体制 | プリンセスグループをトーセイの連結子会社とする予定。出口博俊氏には引き続きプリンセスグループの経営に取り組んでもらい、トーセイから役員等を派遣してノウハウを共有する。商号変更および従業員の処遇は非開示 |
この書類が述べていない項目(8件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間のれんの金額特別損益の金額特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中古区分マンションの買取・リノベーション・再販という新たな事業領域を取り込み、トーセイの不動産再生ノウハウ、開発力、資金力などを活用して資産価値や効率性を高め、取扱商品の拡充と既存事業の規模・エリアの経済性を実現するためです。また、出口博俊氏にトーセイ株式を保有してもらい、引き続きプリンセスグループの経営に取り組んでもらうことや、トーセイから役員を派遣してノウハウを共有することも理由とされています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。