カチタス(8919)・施策再掲
ポジティブ・インパクト・ファイナンスによる資金調達
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ポジティブ・インパクト・ファイナンスによる調達拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「借入金が「Mizuhoポジティブ・インパクトファイナンス」として採択されていることから、新たに以下の義務が課されております。」
ポジティブ・インパクト・ファイナンスに基づくKPI実績モニタリングと統合報告書等の金融機関への提出義務を引き続き開示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「本契約は、みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社が株式会社みずほ銀行の依頼に基づき、借入人の社会的インパクトをインパクト評価フレームワークを用いて評価し、株式会社日本格付研究所が当該インパクト評価フレームワークをポジティブ・インパクト金融原則に適合するものと認めることにより、借入金がMizuhoポジティブ・インパクトファイナンスとして選定されたことに基づくものである」
2023年11月28日付の追加融資契約8,000百万円について、社会的インパクト評価に基づくMizuhoポジティブ・インパクトファイナンスとして選定され、統合報告書等によるKPI実績モニタリングを金融機関へ提出する義務を開示している。